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アナルプレイに耽る少女 花恵みみ
新作「小林電人プライベート調教 アナルプレイに耽る少女 花恵みみ (MDJY-010)」のサンプルムービーがアップされました。

http://marrion-av.com/products/denjin/mdjy010/index.html

稀代のアナル美少女、花恵みみさんの魅力を存分に伝えられる作品になったと思います。なんでも入ってしまう(!)素晴らしいみみさんのアナルに私も夢中になってしまいました。
自信作です!

「首輪少女 さゆり」編集中です

お知らせしました一年ぶりの新作「巨乳女子大生羞恥撮影 あすか」が発売中です。
ビデオショップ、もしくはAmazonDMMなどでお買い求め下さい。自信作です!

首輪少女 さゆり
そして新作の制作も進んでいます。私がWEBスナイパーで連載中の小説「赤い首輪」の設定を使った「首輪少女 さゆり」です。奴隷となることになった少女さゆりですが、恋人のために処女だけは守りたいとご主人様にお願いをします。処女を奪われること以外なら、なんでもすると……。
というわけで、やや一般向けの「あすか」に比べて、パイパン、絆創膏、浣腸、アナル責め、アナルファックと、電人ワールド満載の内容になっています(笑)。
お楽しみに!

コスホリックで販売します

今年もお世話になりました。
WEBスナイパーの連載小説「赤い首輪」も無事「第8章 体育教師・けい子」編が完結。来年からは新しい章が始まります。

今年は小説にかかりきりで、あまり映像のお仕事はできなかったのですが、年末のデジタル系即売会コスホリックというイベントで、私が監督した「美姉妹羞恥調教1」「美姉妹羞恥調教2」が販売されます。

デジタル系即売会コスホリック
日時:2010年12月30日15時〜20時
場所:ベルサール秋葉原
URL:http://cosholic.jp/

サークル名:縛光画団
出店場所:スペースNO【H-45】


また、私の「美姉妹羞恥調教」「牝奴隷3」に出演して下さった加藤夢、長澤りお、朝倉夢、浅岡沙希を撮影した「SM Gallery Slumber VOL.1」という写真集も発売されるということで、こちらもよろしくお願いいたします。


それからコミケの方に、安田理央さんが「No1 in HEAVEN」としてブースを出すのですが、今回は残念ながら私の作品などのアダルト要素を抜いた「全年齢向けバージョン」を販売するそうです。まぁ、アダルト抜きでも十分面白いので、ぜひ! 
また「No1 in HEAVEN」ブースでは、あの豪ヒロインきせかえキット「まぐねっど7」も販売するとのことです。
31日 東2ホールPブロック01a

それでは良いお年を!

高橋真弓の着せ替えセット?

また更新が開いてしまってすいません。ここのところ小説「赤い首輪」に全力投球をしておりました。

そのおかげで、ちょっと遅くなってしまったのですが、知り合いの方が素晴らしいものを作っていたので、ぜひ紹介させていただこうと思います。

さんちゃんという方の作品で、その名も「まぐねっど7」。これはなんとマグネットシートを使った豪ヒロインの着せ替えセットなんですね。私はもちろん高橋真弓ちゃんをいただきました!


どうやって遊ぶのかというと、このように切り抜いてホワイトボードに貼ります。実はこの服や下着は別パーツになっておりまして、つまり一枚一枚脱がしていくことが出来るわけです。

ということは、こんな風に遊ぶことが出来るのです。















いやぁ、すっかり気分は学園長ですよ!
ちなみにこの漫画風に構成したのは、
今、話題の「絵が描けない人でも漫画が描ける」漫画制作ソフト「コミPo! 体験版」を使用しました。これ、漫画コラージュにも最高ですね(笑)。

というわけで、こんな風にセリフを想像しながら遊ぶとかなり楽しい「まぐねっど7」。


他にもこんなパーツを使うと、テンタクルウの刑が再現できたり、


着せ替えれば弁天ゆりちゃんにもなったりと、

かなり楽しめます。

詳しくは安田理央さんのBlogを参照下さい。かなりマニアックなキャラまで用意されていますよ。
そしてなにより、どんどん新作を作っているさんちゃんのBlog「永井豪作品と80年代H系少年マンガを愛する『さんちゃんのブログ』」を御覧ください。最近は「ダイナマ舞」の角田三姉妹なんてニッチなものまで手を出していて、そのパワーには驚くばかりです。

ちなみに現在は、まんだらけでも販売しているようですし、安田さんのところでも通販をしているようです! 

「まぐねっど7」シリーズは各一枚1000円、着せ替えパーツは300円。そして既に切り抜いてあってホワイトボードもついた「すぐに遊べるチョキチョキ済みバージョン」(光一くんセット1、2、けい子先生セット1、真弓ちゃん大の字セット1のみ)が2000円です。いずれも送料込み。購入ご希望の方は、希望商品名をお書きの上、n1ih2009@gmail.comまでお申込み下さい。

「イヤ南」掲載少年マガジンコレクション

少年マガジン75年52号
相変わらずコツコツと「イヤハヤ南友」掲載の少年マガジンを集めております。といってもやはり、耐冷テストと耐熱テストと八つざきテストの号に絞っておりますが。

先日は念願の75年52号、八つざきオールカラー掲載号を入手しました。カラーで見る(2色ですが)弁天選手、テレヤ選手のヌードは、やはり格別ですね。

これであと欠けているのは、75年25号、31号、76年1号の三冊だけとなりました。もうすぐコンプリートです!
揃いましたら、掲載時と単行本との違いをリストアップしてみたいと思います。

さて、WEBスナイパー連載の「赤い首輪」第六章「外交奴隷・アイリ」編も次回で完結。話もだいぶ佳境に入って来ました。この後は、「国民奉仕法」の秘密に迫る展開になっていく予定です。

やっぱり高橋真弓が一番なんです

 なんだかんだと本業の方がバタバタしていて、まだ森元あすかさんの「巨乳女子大生羞恥撮影」の編集に手をつけていないという体たらく。これ、傑作になる予定なので(笑)早く完成させたいんですけどね。

 WEBスナイパーの「赤い首輪」の連載だけで精一杯というのが正直なところです。現在、第六章「外交奴隷・アイリ」編です。海外を舞台にした今までとはちょっと違うカラーのエピソードになっています。個人的には、ちょっと「萌え」を意識してみたんですが(笑)。従順に奉仕する少女メイド奴隷の話です。

 そんな日々ですが、ここ最近、また急速に高橋真弓熱が高まっているのです。いや、高橋真弓改造絵熱と言う方が正しいですね。「けっこう仮面」の原作からスキャンした高橋真弓ちゃんの絵を切り貼りして、「自分が見たかったシーン」を作るという遊びなのですが、これが本当に燃えるんです。
例えば、「イヤハヤ南友」の八つ裂きテストのテレヤ選手や弁天選手の顔を真弓ちゃんに変えたり、「まぼろしパンティ」の金網フェンスに全裸で磔にされたテニス部キャプテンを真弓ちゃんにしたり。もちろん観客や生徒たちのセリフも過激に変えます。
 こういう遊びを、もう何年もやっているんですが、定期的に自分の中で盛り上がるんですよね。今がちょうどそんな時期で、そんなコラを作ってはオナニーしちゃうのですよ。
 40歳を超えても、初オナニーのネタであるキャラクターを延々と使い続けているなんておかしくもありますが、やっぱり自分に取って最高のオナペットは高橋真弓ちゃんなのだなと、再確認します。真弓ちゃんが羞恥に悶えている表情がなによりも興奮するんですよねぇ。本物の女体よりも…。

真弓八つざきの刑


真弓磔の刑.jpg


 また久しぶりに高橋真弓ちゃんネタのおしおき小説を書きたくなってきました。そんなヒマがあるなら、ちゃんと仕事の方の小説やAVをやるべきなんですけどね(笑)。

新作の撮影

またも更新が開いてしまってすいません。

新作の撮影が決まりました。しかも2本も。今回はどちらも徹底してアナル責めをしてみようと思っています。
どんなアナル責めがいいか、リクエストありますか?(笑) 私の好みとしては痛いのはダメですけどね。

詳細が決まり次第、またお知らせします。さて、台本書かなくちゃ。

WEBスナイパーで連載中の小説「赤い首輪」は第四章「女教師・美沙子」編に入りました。
http://sniper.jp/008sniper/0086novel/
今回は今までとは違って、主人公の中学生男子の一人称です。教え子と女教師という設定で、ネチネチと迫りますよ。

最近は安田理央さんのオススメで希内あんなさんにハマってます。Aカップの微乳スレンダーな体型も大変好みなんですが、アナルが感じるというところが、またよくて…。ぜひ撮ってみたいと思っていたのですが、残念ながら引退されたみたいで…。

公式版・弁天ゆり選手の大の字

弁天ゆり選手大の字

前にも書きましたが、私は「イヤハヤ南友」コレクターです。単行本全バージョン(KCコミック版、パワァコミック版、サンコミック版、扶桑社文庫版、電子書籍版)は、もちろん連載時の少年マガジンまで収集しています。

先日、1976年2号の少年マガジン、KCコミック5,6巻を入手しました。KCはもちろん全巻揃えているのですが、最近は「イヤ南」を古本屋で発見すると、つい買ってしまうんですね。八つざきテスト掲載の5,6巻となればなおさらです。

そして1976年2号なんですが、これが八つざきテスト編最終回。ゾウネコ八つざきなんですが、この時の表紙が、弁天選手の大の字なんですね。本編では遂に描かれることのなかった弁天選手の大の字! 連載時には興奮して大事に取っておいて、何度もこれでオナニーしたはずなのに、単行本に未掲載だったため、すっかりその存在を忘れていました。
 私の入手した1976年2号は、さすがに劣化が激しく裏映りがひどいので、次回の再単行本化の際には(…あるのでしょうか?)、ぜひ収録していただきたいですね。
 多くの絵師が弁天選手の大の字姿を描いていますが、永井豪先生も公式に描いていたんですよね。

同人誌に参加します

安田理央さんのお誘いで、永井豪エッチ漫画マニアのみなさまの同人誌「大の字マガジン」に参加させていただくことになりました。イヤハヤ南友オンリー本という素晴らしい同人誌です。夏のコミケで発売されます。

私と安田さんで一ページもらったのですが、私たちは文章を書いたりAVを撮ったりは出来ても絵は全く描けません。でも、エッセイというのもつまらないので、どうしようかと悩んだ末に、懐かしの透かしコラをやろうと言う話になりました。

透かしコラとは、今のようにフォトショップのような便利なツールは夢のまた夢だった昭和の少年時代に、私たちがやっていたアナログコラージュの手法です。
つまり薄い紙でマンガをなぞって写して、理想のシーンに描き変えるのです。例えば、アソコの部分が手で隠されていたり、誰かの頭で隠されていたら、それをどけてアソコを描き加えたりするのですね。
私は窓ガラスにマンガと紙を押しつけて描くライトボックス方式(?)、安田さんはトレーシングペーパーを使っていたそうです。私の方式だと、裏のページも写ってしまって、描きにくかったんですよね。でも、トレーシングペーパーなんて存在すら知りませんでしたよ。

しかし、話してみると、同じようなことをやっていた同好の士が結構いて嬉しく思いました。
これを改めて二人でやってみたわけです。絵心が無いから、小学生の頃と同じようなヒドイ絵になりましたが、これはこれで味わいがありますね。あの頃の興奮を思い出します。ちなみに安田さんは、この透かしコラで初射精を経験したそうです。私も、高校の時まで使ってたかもしれない(笑)。

ちなみに今回は、まずフォトショップを使って、オリジナルの絵をコラージュして、それを透かし写しするという、遠回りな手法を使いました。その元になったコラ版がコレ。
冷東麗造子選手大の字

今回は冷東麗造子選手が、このように大の字にされたり、小屋椰子たちに股間を覗き込まれたり、浣腸されたりという絵を描きました。

よかったら夏コミで入手して下さい! 詳細はまたいずれ!

いろいろなお知らせ

すっかり、ご無沙汰してしまいました。

小説「羞恥の小説」の完結を記念して、webスナイパーになんと私のロングインタビューが掲載されています。

http://sniper.jp/008sniper/0083interview/post_1483.php

調子にのってずいぶん色んなことまで話してしまいました。改めて原稿として掲載されているのを読むと、なんとも気恥ずかしいですね…(笑)。

そして現在、webスナイパーでは「羞恥の教室」番外編として、サイドストーリーを集中連載しております。第一回の今週は、ネットで勝手に書かれた小説という設定での「高橋しのぶ、初めてのおしおき 」。
http://sniper.jp/008sniper/0086novel/post_1488.php

本編完結後に、番外編を書くというのは当初からの予定だったのですが、いざ書こうと思っても、全然書けなくなってしまったんですね。
いつもは、そんなに苦労することは無く書き出せるのですが、この時は、まったくアイディアが思い浮かばない。
完結させてしまったら、もうキャラクターたちが、向こうの世界に行ってしまい、私の頭の中に降りてきてくれなくなった、という感じです。

こういうことってあるんですね。でも、なんとか彼女たちにも帰ってきてもらって、サイドストーリー編、がんばって書こうと思います。

このキャラのこんな話が読みたいというリクエストがありましたら、ぜひ教えて下さい。

そういえば、最近、急に盛り上がっているネットサービスのtumblr。私も始めてみました。

oppiroge gakuen(おっぴろげ学園)
http://oppiroge.tumblr.com/

もうタイトルからして恥ずかしいですね(笑)。
ネットで集めたエロ画像や、私の作品の写真などをペタペタと貼っております。よかったら見て下さいね!

またもイヤハヤ南友コレクション

もはやライフワークとなっている私の「イヤ南」コレクション。現在はKCコミック版はもちろんサンコミック版、扶桑社文庫版もそれぞれ全巻揃ってます。KCコミック版5巻、サンコミック版4巻、扶桑社文庫3、4巻が二冊ずつあるのは耐冷テストと耐熱テスト、八つざきテスト編は何冊でも欲しいからです(笑)。パワアコミックは2、3、4、6巻のみで1、5、7巻が欠けています。内容に違いは無いんですけど、ここまで来たら全部揃えたくなりますね。まぁ、コツコツと古本屋を探してみます。

実は、単行本だけでは飽き足らず、連載時の少年マガジンを集めるということにまで、手を出しております。
現在のところ1975年17号(花吹雪の刑)26号(耐冷テスト開始 身体検査)33号(油地獄プール飛び込み)35(プール這い上がり〜おっぴろげ)36号(おっぴろげ〜蓑おどり)37号(耐熱テスト終了 蓑おどり)42号(大噴火)45号(石抱き開始)47号(ヨイトマケ石抱き)49号(八つざき開始)50号(犬八つざき)、1976年19号(イヤハヤ十人衆銃殺?)まで集めました。

そして先日、渋谷のまんだらけで少年マガジン1975年51号を105円(!)にて入手しました。
1975年51号


「八つざきテスト」掲載号なんですが、連載時はウマ八つざきスタートからバッファロー八つざきでテレヤ選手が見事おっぴろげて、「来週はカラーでばっちり楽しみましょう」まで、25ページ一挙掲載されているんですね。ものすごくお得な気分わら。

単行本(KCコミック)では途中で5巻と6巻に分割されているというのが、ちょっと珍しいと思いました。

この中で単行本化によって描き足されたのは、6巻最初の1ページ大ゴマのテレヤ選手の「アア…」と、
おっぴろげ直前の「ハーハー」の下半分ページ(連載時は広告が入っていた)。どちらも好きなコマなので描き足されていてよかったです。
1975年51号より

1975年51号より


ちなみにこの回の表紙は単行本未収録ですが、ま、それほどいい絵ではないですね(笑)。
1975年51号より

なんとか耐冷テストと耐熱テスト、八つざきテストはコンプリートしたいのです。後は75年25、27、28、31〜34、52号、76年1、2号だけです!

そんなにすぐ挿入しないで欲しいのに

少女たちの淫虐

 Mumeiさんという方の単行本「少女たちの淫虐」(オークス)を買いました。中学生以下の少女が凌辱されるというのが基本パターンで、規則に違反したといって水泳部の部員の前で「保健の講義」をさせられたり、入学式で全裸で挨拶させられたり、公開処女喪失刑に処せられたりと、かなり私のツボを突いてくるのですが、いかんせん、すぐに挿入してしまうのがツライです。しかもたいてい処女喪失なので、苦しそうなセックスばかり。
 今のエロ漫画は、すぐに挿入してしまい、ほとんどがズコバコやっているシーンというのが、私には不満なのですよね。挿入なんてしないで、もっと恥ずかしい目に合わせて欲しいなぁ。鋭利菊さん、復活しないかなぁ…。
 AVと同じくエロ漫画でも挿入至上主義が主流なので、私のような趣味は少数派なのでしょうね。
山本まるさん2

山本まるさんの「首輪少女」、まだ全然、編集に手をつけられません。ごめんなさい。お詫びに画像を一枚。もちろん撮っています、大の字おっぴろげ拘束(笑)。ほとんど修正不要の一本線ワレメと乳首の絆創膏がポイントです。




DMMDVDでほめていただきました!

DMMDVDより

発売中の「DMMDVD」5月号で、私の「セーラー服羞恥人形」(INAZUMA)が大きくレビューされています。しかも絶賛されているんです。
書いて下さった方は、なんと佐藤光留さんというプロレスラーの方なのですが、私の狙ったツボを見事にわかって下さっています。「乳首と割れ目に絆創膏」や剃毛などに反応してくれるなど、佐藤さんは私と好みがかなり近いみたいです。

「あまりに私と性の趣向が似ているため、思わず実家に電話して『実は俺は双子なんじゃないか?』と母親に聞いてしまいました」
なんて書いてくれているほどです。佐藤さんは28歳とのことなので、私とはずいぶん年の離れた双子ですね(笑)。

個人的にも「セーラー服羞恥人形」は自信作なので、こういう形で取り上げていただけるのは、すごく嬉しいです。でも、私の作品って、自分と趣味の近い人にしかわかってもらえないような偏ったものだから、難しいですね。なかなか佐藤さんのような方はいない(笑)。

イヤハヤ南友コレクション、その後

先日、古本屋にてパワァコミックス版の「イヤハヤ南友」2巻、3巻を入手しました。以前にも書いたように私は「イヤ南」はKCコミック版はもちろんサンコミック版、扶桑社文庫版、そして電子書籍版は全て揃えているのですが、パワァコミック版だけは、4巻と6巻しか持っていないんですね。

2巻は840円
パワァコミックス版2巻


3巻は1050円でした。
パワァコミックス版3巻


3巻の方が高いのは耐冷テストの前半が収録されているため? あの冷東麗造子選手が恥じらいながら全裸になり、隠した両手を上げさせられるシーンは、素晴らしいですよね。冷東選手ボディチェック

「イヤ南」の中でも大好きなシーンの一つです。



手で隠しているのが好き

大の字、まんぐり返し、腰上げ四つんばいと、私の大好きなポーズはたくさんあるのですが、中でも思い入れがあるのが、全裸で胸と股間を手で隠すポーズ。
手で胸を隠すのは「手ブラ」というようですが、股間も両方隠すのは何と呼べばいいんでしょうか? 「手ブラ手パン」? とりあえず私は「上下手隠し」と呼んでいます。

着エロ系ではおなじみのポーズですね。藤川京子さんとか写真集の表紙は、だいたいこれです(笑)。


全裸よりこっちの方がエロさを感じるというのは私だけでしょうか?

なので私は自分の撮影の時、必ずといっていいほどこの上下手隠しカットを撮ります。
処女作である「高橋真弓のおしおき1」でも、もちろん高橋真弓さんの上下手隠しを撮りました。


こうしたポーズは巨乳のグラマラスボディに似合うと思われがちですが、真弓さんのような貧乳ロリボディでも、ものすごくエロく見えませんか? 私は好きです。

もちろん次作「高橋真弓のおしおき2」でも上野ゆりさんの上下手隠しカットを撮影させていただきました。ゆりさんは体つきが大変私好みなので、こういうカットには萌えましたね。



INAZUMAでの第一作「肛門羞恥人形」での、しずくさんの上下手隠し。彼女もロリ体型でエッチですね。


そして3月6日に発売される予定のINAZUMA最新作の
「セーラー服羞恥人形」の真崎寧々さん。彼女も体つきが素晴らしいです。



この間は、二村組の撮影で単体女優さんにもこれ、やってもらいました。役得役得(笑)。

たぶん私のこの趣味の原点は、これでしょうね(笑)。





私がお尻の穴にこだわる理由 3

はい、私が撮影したお気に入りの肛門画像、第三回目は「セーラー服肛門調教」に出演していただいた仲村忍さんです。仲村忍というのは、役名ですが、とある事情でこの名前にさせてもらっております。
 色白でむっちりしていて、いかにも清純そうでありながらマゾ性が強いという忍さんは、私の理想といってもいいお嬢さんでした。本当にかなりの恥ずかしがり屋さんなので、その羞恥の表情はたまりませんでしたね。そんな女の子に自分からお尻を開かせて肛門を丸出しにさせたり、浣腸して大量の強制排泄をさせたり…。撮影は夢のような時間でした。
忍さんの肛門1

忍さんのお尻は丸くて大きくて、とても美味しそう。
忍さんの肛門2

お尻の穴を見られることを大変恥ずかしがっていた忍さんですが、プライベートのご主人様もお尻の穴を責めるのが好きらしく、ずいぶん性感が開発されていました。でも型くずれは全くない可憐な佇まいでした。
忍さんの肛門3

(以上 自主制作DVD「1年S組仲村忍 セーラー服肛門調教」より)


 私がアナル責めにこだわるのは、そこが一番恥ずかしい場所だと思うから…。このエントリーの一番最初にそう書きました。
 しかし、最近の日本では、ねじれ現象が起きています。性器を見せるのはダメでも、肛門は性器じゃないからOKということで、AVでもエロ本でも、お尻の穴は見放題ということになりました。そして、風俗でもアナルファックは本番ではないからということで、普通のセックスよりもアナルファックの方が手軽に楽しめるというおかしな状況になっているのです。
 まぁ、女性としては、やはり今でも性器よりもお尻の穴を見られる方が恥ずかしいようですが、エロ業界の基準としては、お尻の穴の価値はずいぶん下がってしまいました。
 アナルフェチの私としては、お尻の穴がたくさん見られるというのは嬉しいのですが、なんだかちょっと寂しいというか、もったいない気もしてしまうのです。やっぱり、女性の肛門は、性器よりも秘められた場所であって欲しい。そうじゃないと、アナル責めの羞恥の意味がなくなってしまいますから…。
 ここ1〜2年くらいから、AVでは、肛門に何かが触れているとモザイク修正がかかるようになりました。そのままだとただの器官ですが、何かが触れるとその瞬間から性器となるということでしょう。これによって大手メーカーのAVでは、アナル責めを無修正で楽しむことができなくなり、残念ではあるのですが、どこかで少しホッとしている部分もあるのです。やっぱり女性のお尻の穴は貴重なものであって欲しいですから…。

私信です。
いつもメールを下さいKさん。お返事をしたいのですが、なぜか何度送っても戻ってきてしまいます。docomoでPCメール受け取り拒否設定などになっていませんか?
 

私がお尻の穴にこだわる理由 2

 はい、私が撮影したお気に入りの肛門画像、第二回目は「高橋真弓のおしおき2」に出演していただいた上野ゆりさんです。
上野ゆりさんの肛門1

独特の影のあるルックスの女の子で、非常に私好みの体型をしていました。身体は細いのにお尻が大きいところが素敵でしたね。そして、お尻の穴もまた、なんとも言えない色っぽさがありました。
上野ゆりさんの肛門2


可憐な印象の子でしたが、お尻はかなり開発されているみたいで、太い責め具でもスムーズに入ってしまったのには驚きました。
上野ゆりさんの肛門3


(以上 自主制作DVD「高橋真弓のおしおき2」より)

 90年代後半は、私たち肛門マニアにとっては夢のような時代だったと思います。インディーズと呼ばれるAVが、それまでのビデ倫AVにとって変わるような勢いで増えていき、そこでは肛門への修正がなされていませんでした。普通のAVユーザーにとっては、ヘアが見えることや性器の修正が薄いことなどが興味の中心だったのでしょうが、私にとっては肛門が無修正でたっぷり見られることの方が重要でした。
 それまでも、ブラックパックと呼ばれる怪しげなマイナーAVや通販AVなどでは肛門を無修正で見ることは出来ましたが、いかんせん低予算で取られているために、モデルの質も低く、撮影も杜撰なものがほとんどでした。
 しかし、インディーズAVは、ビデ倫AVに負けず劣らずのクオリティで肛門を楽しむことが出来たのです。レイプ専門メーカーとして華々しく登場したアタッカーズの作品などは、ストーリーもしっかりしたSMチックな作品が多く、女優もビデ倫AVでデビューした美形揃い。羞恥の一環としてのアナル責めもあったりして、ずいぶん感動しました。

 その一方で、私を喜ばせたのがアナルファック風俗の登場でした。それまでSMクラブで高いオプション料金を払わなければいけないアナルファックが2万円程度で体験できるというのは衝撃的でした。しかも女の子は普通のイメクラと同じレベルの若くて可愛らしい子ばかり。「マンピー倶楽部」や「甘えんぼ」「尻キチ隊」「Y倶楽部」などなぜかアナルプレイができるお店は池袋に集中していて、ずいぶん通いました。
 最初は結城彩雨先生の小説で憧れるばかりだったアナルファックが体験できる! と興奮していたのですが、実際にしてみるとアナルファックというのは、締め付けがキツイばかりで、それほどいいものではありませんでした。なので、私は、風俗嬢の肛門をじっくりと眺め、舐め、指を入れさせてもらい、同時に口で抜いてもらう(つまりシックスナインの応用ですね)ようになりました。普通の風俗店では嫌がられるものですが、アナル専門店では、むしろ喜ばれました。

 あれほど貴重に思えた女の子の肛門がいくらでも手に入る(ちょっと大袈裟ですが)という時代がやって来たのです。

私がお尻の穴にこだわる理由 1

ふと自分が女性のお尻の穴にどうしてこだわっているのかを書いてみたくなりました。何回かに分けての連載になると思います。続けて読んでいただけると幸いです。
オマケとして毎回、これまで私が撮影した女性たちから、お気に入りの肛門の画像も掲載していこうと思います。

第一回目は、もちろん「高橋真弓のおしおき」の高橋真弓さんです。
まずは、撮影前にお尻をチェックさせてもらった時の画像です。私服で下半身だけを剥き出しにして、お尻の肉を広げるというあまりに恥ずかしい姿です。肛門の周りまで、チョロっと毛が生えているのが生々しいですね。
真弓さんの肛門1

続いて浣腸責め直前の真弓さんのお尻の穴です。剃毛の時に、お尻の周りまで綺麗に剃ってしまいましたので、余計に可憐な佇まいとなっています。真弓さんの肛門2

最後は浣腸後、これからアナル責めをするぞ、という時に自らお尻の肉を開かせての撮影です。お見せできないのが残念なほど、真弓さんの性器は美しく愛らしいものです。でも、彼女のお尻の穴も、それに負けないくらいに美しいんです。正に可憐というに相応しい窄まりだと思いませんか?
真弓さんの肛門3

(以上 自主制作DVD「高橋真弓のおしおき1」より)

 私がアナル責めにこだわるのは、そこが一番恥ずかしい場所だと思うからです。女性の菊花の魅力に目覚めたのは、やはり団鬼六先生の小説の影響でしょう。それまでは永井豪先生のマンガによって、女の子は性器を見られることが一番恥ずかしいことだと思っていたのですが、なんとその上があった! と感動したものです。
 団先生の小説で、一番最初に読んだのは、たぶん古本屋で購入した「花と狼」です。今、調べて見ると200円と書いてありました(笑)。表紙が女性の顔のイラストで、ポルノっぽく無かったので、高校生の私にも買いやすかったのでしょう。花と狼

この本に収められていた5話の短編小説のいずれもが、妖しい魅力を放っていたのですが、中でも「肉の復讐」という作品には、本当に衝撃を受けました。美貌の女教師・絹子と美少女の生徒・葉子が、スケ番グループによって壮絶なリンチを加えられるという内容なのですが、二人同時に浣腸されてしまうシーンがあるのです。
 二人は「マットの上に緊縛された裸身を仰向けに倒され両肢だけを直角に高々と吊られてしまうという言語に絶するみじめな姿」で、なおかつ腰の下には枕を入れられてしまいます。ズベ公たちは「よくもまぁ、そんな羞すかしい恰好していられるものね。アヌスが丸見えじゃないの」と笑い転げます。二人は性器を見られてしまった時以上の羞恥に悶えるのです。
 そしてその後、二人はズベ公たちによって浣腸され、ブリキの便器に排泄させられます。この時に羞恥の描写が本当に素晴らしいのですね。今、読み返して、思わず勃起してしまいました(笑)。
「花と狼」に収められた他の短編にも浣腸シーンはあるのですが、きっちりと最後まで描写されているのは「肉の復讐」だけ。私はこの箇所を狂ったように読み返したものです。
 それからたくさんのSM小説を読みましたが、「肉の復讐」以上の浣腸シーンには出会うことができませんでした。団先生の作品でも(「花と蛇」でも!)、「肉の復讐」を超えるものは無かったと思います。
 さて、そうして浣腸に目覚めた私ですが、その頃はちょうどSMビデオが花盛りの時期だったのです。王道であるアートビデオやシネマジックの作品には必ずといっていいほど浣腸シーンがありましたし、「アヌスが丸見え」シリーズや「私に浣腸して下さい」のビデオインターナショナルの作品も人気がありました。さらにブラックパックと呼ばれるアングラなSMビデオもあり、これは肛門が無修正というのが嬉しかったですね。
 年齢をごまかして、そうしたAVを借りまくっていた私ですが、なかなか満足できる作品には巡り会えませんでした。私は特にスカトロ好きというわけではなく、あくまでも羞恥の究極としての浣腸責めに興奮するのです。それなのに、AVの中の女優たちは強制排泄される時でも、あまり恥ずかしそうにしていないのです。
 この不満が、後に私を「理想のAV」自主制作へと走らせることになるのですが…。

 それはともかく、私は浣腸という行為から、最も恥ずかしい器官としての肛門へ興味を持つようになっていきました。当時全盛だった裏本なども、ずいぶん集めましたが、性器そのものよりも、そのついでのように映っている窄まりに視線が行くようになりました。裏本の多くは、モデルがニッコリと笑顔で股を開いている羞恥心のかけらもないものでしたが、私は菊花を見つめながら頭の中で、この女は無理矢理恥ずかしい部分を見られているのだと思いこみました。「ふふふ、尻の穴まで、ぱっくりと見えているぜ」「ああっ、いや、そんなところまで見られるなんて…」とセリフまで想像しながら…。
 羞恥の器官として興味を持った肛門ですが、改めて見てみると、実に可愛らしいものだと思います。いかにも卑猥な形状の性器とは違って、控えめに可憐に窄まっているその佇まい。私はその形状にも魅力を感じるようになりました。
 そして私が大学を卒業し、働き始めた1990年頃、マニアックなエロ雑誌のグラビアなどでも肛門が映し出されるようになりました。三和出版やミリオン出版(のちのワイレア出版)などのSM系雑誌です。特に投稿写真を集めた「割りきった私たち」などは、これが素人女性の肛門なのかと興奮したものです。
割りきった私たち

(つづく)






撮影予定

更新、間が空いてしまってすいません。本業の方がドタバタしておりまして…。

そしてドタバタしている間にも、新作の撮影が決定。しかも二本も。本日はその打合せに言って参りました。ワクワクするような企画にお声がかかりました。

とりあえず9月と10月に撮影をする予定です。ひとつは着エロ羞恥、もうひとつは女教師物の予定です。

詳細は決定次第お伝えさせていただきますね。

そういえばこんな記事が…
http://sunshop2.blog80.fc2.com/blog-entry-93.html

ありがとうございます、SUNSHOP様!

ク、クンニ王?

Webスナイパーの人気コラム、抱枕すあまさんの「すあまにあ倶楽部」で『SunShop?』さんの6月の売り上げランキングを取り上げているんですが、第6位に「1年S組 高橋真弓のおしおき3」がランクインしていたんですね。それで、すあまさんのコメントが「電人氏とは、いつかクンニ王の座を賭けて、戦わないといけない相手ですから」となっています(笑)。
えええ、私がクンニ好きという情報はどこからバレたのでしょうか。Webスナイパー編集長のIさんからでしょうか。
もちろん私はクンニ好きではありますが、正式にはアナル舐め(これはクンニには入らないのでしょうか?)の方が好きです!(笑)。

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小林電人

小林電人

羞恥シーンにしか興奮できない男です。長年SMビデオを見続けて来ましたが、満足できる作品にはめぐり合うことが出来ませんでした。ならば自分で作ってしまえと考えましたが私は、ビデオ制作に関しては全くの素人。ところが、自分で理想のSMビデオを撮影するチャンスにめぐりあえたのです。
全くの素人からAV監督になってしまった小林電人の制作日記です。

自主制作DVD購入希望の方は「羞恥専門 小林電人公式サイト」
現在「Webスナイパー」にて小説「赤い首輪」を週刊連載中です。ぜひご覧下さい。
http://sniper.jp/index.php

メールはdenjinkoba@gmail.comまでよろしくお願いします。


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