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けっこう仮面第五話掲載の月刊少年ジャンプを入手しました

またもご無沙汰してしまいました。なんとか元気でやっております。
3年に渡ってWEBスナイパーさんに連載させていただいております小説「赤い首輪」も現在、最終章。まもなく完結となります。
また、永年の夢でありました笠木忍さん主演で撮影させていただきました新作AV「小林電人プレイベート調教 アナル舐め奴隷 笠木忍」も間もなく発売になります。お楽しみに。

さて、先日、月刊少年ジャンプ1975年10月号を入手しました。言うまでもなく(?)「けっこう仮面」第五話が掲載されている号ですね。「イヤハヤ南友」掲載の少年マガジンも集めていますが、こちらも見かけると買っております。この号はなんとオールカラー(もちろん、あの独特の2色カラーですが)ということもありまして、単行本とは違った魅力がありますね。そして、この頃の永井豪作品は単行本化にあたって加筆修正がしばしば行われているので、それをチェックするのも楽しみのひとつなのです。

今回も単行本と照らしあわせてみると、いくつかの変更点を発見しました。

まず、単行本ではタイトルの入った扉となっているこの一枚絵ですが、掲載時は単なるイントロでした。
けっこう仮面第五話1


そして単行本では前話「危険な罠!公開おしおき」の最終ページになっている、「わははは、うごけまいけっこう仮面」のページが、実はこの後に来て、そしてタイトルページになるんですね。このページは単行本見収録です。
けっこう仮面第五話2


そして30ページ目のクライマックスシーンでのこのページの下のコマが単行本ではより劇画っぽい絵に描き直されていますね。個人的には、この掲載版の方が好きな絵ではありますが……。
けっこう仮面第五話03

まぁ、この頃の単行本化にあたっての加筆修正は、オリジナルよりもよくなっていることが多いので、読者としては嬉しいわけなのですが、現在発売中の「改訂版デビルマン」は絵のタッチの違いなどが気になりすぎてちょっと……(苦笑)。

けっこう仮面快楽白書

「羞恥の教室」サイドストーリーは、今週から「蒼き悪魔」編です。とあるキャラクターの過去を描きます。
舞台にしているのがちょうど10年前の1999年。もうノストラダムスの大予言の年から10年が過ぎているのですね。書くにあたって、色々調べたのですが、ずいぶん昔のようで、そうでもないようで…。10年というのは、中途半端な歳月ですね。
ちなみに作中に登場するフリーライター吉田氏のモデルは、もちろん安田理央さんです(笑)。99年当時、安田さんは風俗ライターだったということで、以前に聞いた風俗の色々な話を盛り込んでいます。あの頃は、私もずいぶん通っていましたしね。
気がつくと、もうかなり風俗店に行ってませんね…。

けっこう仮面快楽白書


 ところでふと「けっこう仮面快楽白書」という本を読み返していました。ちょうどその99年に豊福きこうさんが書かれた本で、「けっこう仮面」全編を検証し、さまざまなデータからけっこう仮面の謎に迫ろうという研究本です。けっこう仮面の正体は六姉妹なのですが、この時のけっこう仮面は六人のうちの誰だったのか、とか、けっこう仮面がおっぴろげジャンプなどでアソコを見せる確率は62.5パーセント、といった、普通の人にはどうでもいいけれど、ファンにとっては真剣に討論したいテーマについて分析しているのです。

 この中で私が熟読したのは、やはりスパルタ学園のおしおきについての項。全35回に渡るおしおき一覧表(「まぼろしパンティ」含む)もありますし、高橋真弓のおしおきを受けた時の名台詞集は、やはりグッと来ますね。

「中学一年生という、人生でもっとも多感な思春期に、それこそ何度となく、本格SMプレイの如きおしおきを受け、好きでもない野獣のような男たちに、あられもない全裸を曝すことはもとより、女性器まで露出させられて、時には自ら露出した超ハードな性的体験は、大きなトラウマとして、今でも残っているのではないか」

テンタクルウの刑


「中学一年生という一番多感な時期の少女が、こんな超過激でアブノーマルなSMプレイで初めて絶頂感(エクスタシー)を、しかも超最高・最強ともいえる快感を体験したりして、はたして、その後の人生が大きく狂ったりはしなかったのだろうか」(テンタクルウの刑について)

といった下りは、読んでいるだけで興奮しますね。そうですよね、真弓ちゃんはあんま責めを受け続けて、マゾの快感に目覚めちゃったりしている可能性もありますよね。
 …と考えると、その後の真弓ちゃんに対する妄想がムクムクと(笑)。

 それにしても真弓ちゃんは、いったい何人の人にハダカを見られてしまっているのでしょうか…。

失禁!羞恥取調室 小鳥遊 恋

更新の間が空いてしまって申し訳ありません。色々とドタバタしております。「忍アナル調教」編集がまだ終わっておりません。7月中には、なんとか発売したいと思っているのですが・・・。どうもすいません。

ところで、最近見て、ちょっとよかったAVを紹介します。
失禁!羞恥取調室 小鳥遊 恋

ロケットというメーカーの「失禁!羞恥取調室 小鳥遊 恋」という作品です。

万引きを疑われた人妻を自白させようと屈辱的な羞恥取り調べが行われるというものです。警察がこんなことするわけないだろうというマンガチックな設定ではありますが、そこはAV。
縛ったり叩いたりというSM的なプレイは無いのですが、その徹底的な羞恥責めは楽しめました。
内容は「リモコンバイブを付け身元調査」「無言でセンズリを見せつける」「クンニしながら誘導尋問」「トイレをガマンさせてお漏らし」「空気浣腸をして尻の口を割る」「虫眼鏡でアナルに何か隠していないか見る」「イラマチオで口を割る」「コンプレックスを罵倒しながらSEX」「電マを当てながら弁護士と接見」「身元引受人の前で中出しSEX」の10パターンです。

主演の小鳥遊恋さんは長澤ま○み似の現役美人仲居というふれこみでデビューした子なのですが、ちょっと太めで特に美人とは言えないルックスなのですが(失礼!)どことなくエッチなムードを感じさせますね。そして、この恥辱責めを受けての泣きじゃくる表情がたまりません。いじめたくなる女の子という意味では非常にツボでした。
尿道の締まりが悪いのか(?)、やたらとすぐに失禁してしまうのもいやらしくていいですね。

中でも一番よかったのが空気浣腸でオナラを出させるというシーン。それまでオナラにはあまり興味はなかったのですが、これは恥ずかしいですね。何回も空気浣腸されて、何回も放屁させられてりしまう小鳥遊恋さん。恥ずかしさと悔しさで泣き崩れながらも、間抜けな音のオナラが出てしまいます。恥辱という意味では普通の浣腸以上かもしれませんね。
空気浣腸


私も次の作品で試してみようかな、なんて考えています。
実は「忍アナル調教」の編集も終わっていないのに、「高橋真弓のおしおき4」の話が動き出しているのです(笑)。いいモデルさんに巡り会えたもので…。
しかし、長年の夢であった「力いっぱい股さき機の刑」実写化も実現しましたし、さて、あとは何をやるべきか…。
こんなおしおきが見たいというリクエストがありましたら、ぜひ教えて下さいませ。

ところでWebスナイパーで連載中の小説「羞恥の教室」ですが、完結編となる第三部開始の前に、番外編として「未亡人肛虐地獄」を連載しております。本編に出てくる山城・三浦の中年コンビが未亡人を責めています。私の小説では珍しく熟女が主役です。こちらはストレートなエロ小説で読みやすいと思います。興味がある方はぜひ読んで下さい。

鋭利菊先生のファンなのですが



 70年代永井豪エッチ漫画が私にとって最高の二次元ネタであることは代わりないのですが、いわゆるエロ漫画もちゃんと読んでいます。ただ、最近のエロ漫画は、本番シーンばかりで満足できる作品が少ないんですよね。漫画というものは、羞恥を描くには最も適しているエロメディアだと思うんですが、その辺を重視してくれる漫画家さんはあまりいないみたいで残念です。前に紹介しました「景子先生シリーズ」(まいなぁぼぉい)などは、原作付だからこその奇跡の作品のようなものです。

 そんな中で、私が最も好きなエロ漫画家といえば、鋭利菊先生なのです。90年代に活躍した漫画家さんなのですが、現在は鋭利先生の作品を店頭で見ることはほとんどありません。実は鋭利先生、1998年に東南アジアで児童買春し、そのビデオや写真を販売して逮捕されてしまい、業界から追放されてしまったようなのです。麻薬などで逮捕されたミュージシャンや芸能人は、すぐに復帰できるのに、なぜ鋭利先生はカムバックできなかったのでしょうか…。やはりその特殊すぎる作風ゆえなのでしょうね。

 鋭利先生は、ひたすら女の子の前後の秘穴にこだわった作家さんです。初期には、若い(幼い?)カップルが二穴を使ったアブノーマルなプレイをするラブラブな調教モノが多かったのですが、次第に特殊な病気を直す為の検査や治療だったり、特殊な儀式だったりという設定で、少女の二穴を拷問する独特な作風へと変わっていきました。検査のため、治療のためという名目で少女たちは、羞恥に悶えながら性器や肛門を医師や同級生たちのいやらしい視線の前に晒さなければならないのです。

「けっこう仮面」や「イヤハヤ南友」などの永井豪エッチ漫画の影響も伺えますし、昔の少年漫画風のやや古くさいタッチも、私には萌え絵よりもしっくり来ます。男性は服を脱がない(つまりセックスしない)CMNF的なシチュエーションが多いのも個人的には嬉しいです。

 前述の理由からか、鋭利先生の本は市場にはあまり出回っていないようなのですが、コツコツと集めております。現在私が持っているのは以下の14冊です。

ショートカット(1993年 一水社)
ショートカット?(1993年 一水社)
レイニーシーズン(1994年 K.K.コズミック)
ラブリージュース(1994年 東京三世社)
Listen to the Beat(1995年 一水社)
南の島のクーミ(1995年 東京三世社)
ショートカット?(1996年 一水社)
ホットスプリング(1996年 東京三世社)
果汁人形(1997年 二見書房)
奇妙な果実(1997年 松文館)
凌獄の島(1998年 東京三世社)
淫虐魔城(1998年 松文館)
THE 検査(1999年 桜桃書房)
露出教室(2000年 心交社)


オススメは「THE 検査」でしょうか…。
 
この他に
ゴールデンシャワー、Let's 鮎ちゃん、生娘天国、生娘天国 2、幼命酒、ときめきシーサイドといった単行本があることは確認していますが、全部揃えられるのはいつのことでしょう…。
また同人誌で「未完の菊ちょん」というのを一冊持っていますが、鋭利先生の表紙にも関わらず、ほとんどが他の人の作品でがっかりしました。

鋭利菊先生について何かご存じの方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えて下さい!

「奴隷女教師・景子」(まいなぁぼぉい)

奴隷女教師景子2

 まいなぁぼぉい先生の「奴隷女教師・景子」(マイウェイ出版)の2巻が発売されました。これは、杉村春也先生の名作「英語教師・景子」をコミック化したものなのですが、1988年から1996年に渡ってフランス書院文庫(4巻以降はフランス書院Xコミックス)で全6巻で発表された「景子先生シリーズ」のリメイク、つまり、まいなぁぼぉい先生が2度目のコミック化に挑戦した作品なのです。
 大胆なアレンジを加えたリメイクならともかく、基本的には大きな変更がないというリメイクは漫画では珍しいのではないでしょうか。まぁ、それほど「景子先生」の人気が高いということなのですが。

 私も「景子先生」は愛読しました。いわゆる成人漫画では最も好きな作品と言ってもいいでしょう。第一巻の景子先生の課外授業」を読んだのは大学生の時でしたが、これこそ自分が求めていたSM漫画だと感動し、何回抜いたかわかりません。特に景子先生が初めて凌辱されるシーン。全裸で教壇の上でお尻を突き上げる恥ずかしいポーズでアナルを嬲られ、浣腸されてしまうところなどは、本当にお世話になりました(笑)。

 今回のリメイク版ですが、基本的な展開は同じですし、コマ割なども変わっていないページもあるのですが、描写がグッと丁寧になり、新しいエピソードも加えられているため、2巻目でも、オリジナル版の1巻の途中、教室での初めてのストリップ、オナニー披露までしか話が進んでいません。この調子で行くと完結するには15巻以上という超大作になってしまいそうですね(笑)。

 リメイク版では、修正がずいぶん薄くなっているのが嬉しいところ。性器が完全に消されていたオリジナルに比べ、クリトリス周辺が申し訳程度に修正されているだけというカットもあったりして、この辺は単純に嬉しいですね。
 個人的には新たに加えられた部分が、セックスシーンばかりというのは残念。セックスよりも、羞恥責めのシーンを描いて欲しかったんですよね。セックスなんて、他の漫画でも読めるのですから!
 それから、近年のまいなぁ先生の嗜好のためか、景子先生がオリジナル版よりも、だいぶ豊満になっているのは好みの分かれるところでしょうね。私にはちょっとムチムチ過ぎるかなぁ…。

 とはいえ、この新たな「景子先生」シリーズ、大変楽しみにしております。ぜひ完結まで書き続けていただきたいと願ってます!
 

裏ビデオ「SM教室」

 私が高校生の頃、我が家にビデオデッキがやって来ました。当然の如く、私はこっそりとレンタルビデオ店でSMのアダルトビデオを借りては親の目を盗んで見まくっていました。私の実家は店をやっていたので親が日中は家にはいないという絶好の環境だったのです。
 さらに親戚の家で中古のビデオデッキをもらうことができました。これでダビングも出来る! 借りたAVをダビングすれば手元に置いておくことができる! 当時の高校生としては、非常に恵まれた環境だったのです。私は借りたAVのお気に入りのシーンをダビングして撮りため、自分だけのベストAVテープを作っていました。
 今、見返してみると、モデルの質も内容もひどいものなのですが、それでも当時の自分の興奮が蘇り、けっこう実用にも使えたりします(笑)。
 そのビデオテープの中に入っていたのが「SM教室」です。これは私が一番最初に見たSM裏ビデオということもあって、思い出深い作品なのです。

 年齢を偽ってレンタルビデオでAVを借りまくっていた私ですが、そのうちに裏ビデオが欲しくてしょうがなくなりました。当時、学校の友人からダビングにダビングを重ねたらしいひどい画質のものがよく回ってきましたが、それはノーマルなセックスを撮影した普通の裏ビデオばかり。SMモノなどは、まず見ることはできませんでした。しかし私は週刊誌か何かのルポ記事を頼りに、池袋のあやしげなマンションの一室にあった裏ビデオ屋(いわゆる試写売り、マンション売りと言われる店)にたどり着き、この「SM教室」を含む3本の裏ビデオを1万円で購入したのです。今、思うとずいぶん行動力のある高校生でした。それもこれも童貞力のパワーなのでしょうか。
SM教室

 さてこの「SM教室」、真っ暗な部屋の中央にライトが当てられているという、いかにもSM的な撮り方です。両手両脚を天井から吊されたまま座らされている白いドレスに白タイツの女。女は当時としては(あくまでも当時としては!)美人の部類です。剥き出しの股間を男が荒々しく愛撫します。縮れ毛の中でパックリと口を開いた焼肉のような陰唇とピンク色の肉壁。無修正の性器と陰毛(そう、あの頃は陰毛も貴重だった!)は衝撃的ですらありました。
 続いて女は大の字に寝かされて拘束され、性器を張り型で嬲られ、続いて剃毛されます。当時のSMビデオでは性器を隠す目的でシャボンを股間に塗りつけての剃毛シーンは珍しくありませんでしたが、剥き出しの性器が露わになっていく様を見るのは初めて。これも感動しましたね。成熟した大人の性器なのに無毛というアンバランスさも強烈でした。
 そして仁王立ちフェラを経て、正常位でのセックス。当時からセックスシーンにはあまり興味の無い私でしたが、この作品では、なんと中出し。ペニスを引き抜いた後、無毛の性器からトロリと白い精液が流れ出てくるシーンにはさすがに興奮しました。
SM教室2

 そしてラストは浣腸です。四つんばいにされ、手足を左右からひっぱられるように固定され、腰をベルトで天井から吊されるという恥ずかしいポーズを取らされる女。お尻が突き上げられて何もかもさらけ出された股間の下には緑色の大きな洗面器。まずはその突き出されたお尻にローソクが垂らされます。女体が汚く見えてしまうので、ローソク責めは好きではないのですが、この恥ずかしい姿勢で「いやっ、いやぁ」と叫びながら熱さから逃れようとお尻をくねらすのはよかったですね。そう、この女は、若干単調ではありますが、全編で「いやぁ、いやっ」と泣き叫び続けてくれているのがすごくいいのですよ。浣腸液を注入される時の「あっ、ああっ」という悲鳴も大変色っぽい。
 さらにガラス浣腸器でも注入されてしまいます。耐えている時の表情を写してくれないのは残念ですが、肛門と性器がヒクヒクと蠢き、まるで別の生き物のような女の股間はたまらなくエロティックです。
 やがて、限界を迎え、女の肛門から浣腸液が噴き出します。たくさん入れたわりに、あまり出てこないで、今ひとつ盛り上がりに欠ける感じでエンドマーク。
 画面が暗く、プログレ風の音楽が延々と鳴り続けるというアングラなムードは好き嫌いはあると思いますが、昔のSMはみんなこんな感じでしたね。
 初めて見たという思い入れが強いせいもありますが、当時としてはなかなかレベルの高いSM裏ビデオだったのではないでしょうか。

DVD「生贄夫人」を購入

生贄夫人

「紅薔薇夫人」で不完全燃焼な気持ちになってしまったので、「生贄夫人」のDVDを買ってしまいました。1974年に公開された谷ナオミ主演の日活ロマンポルノ作品です。公開から10年近く経ってからですが、高校生の時に名画座で見ました。
 谷ナオミ主演のSMロマンポルノは数多く撮られていますが、その中でも傑作との評価が高い作品です。

 少女への猥褻行為により逮捕された夫が3年ぶりに帰ってきて、谷ナオミを山中の廃屋へ監禁します。そしてSM的に調教してゆくという話なのですが、個人的には谷ナオミよりも共演の東てる美の浣腸シーンに感動しました。心中しそこなったカップルが、変態夫に捕まってしまい、少女は恋人の目の前で浣腸させられてしまうのです。お尻を突き出した格好で吊られた東てる美は、パンティを引き下げられ、剥き出しになった菊花へとガラスの浣腸器で薬液を注ぎ込まれ(どうもクレゾール液のようですが、それは危険なはず…)、苦悶と羞恥の表情を浮かべつつも耐えきれなくなり、谷ナオミが押し当てたビニール袋の中に排泄してしまうのです。もちろん今のAVとは違うので、肛門も見せないし、浣腸も排泄も疑似です。しかし、必死に便意に耐える東てる美の表情と緊迫感のあるカメラワークは、今のAVの派手な浣腸シーンよりも、よっぽど興奮させてくれるのです。

 どんなに大量の浣腸をして、肛門も便もはっきり見せてくれたとしても、あっけらかんとした表情で「お腹痛い、うんこ出る」などと言いながら羞恥のかけらもなく排泄されては、何の感動もありません。むしろただ汚いだけです。それならば疑似で演技であろうとも、ロマンポルノの浣腸シーンを私は支持します。
 聞けば、この時、東てる美はまだ現役の女子高生だったとか! 確かにこの映画での東てる美は大変初々しく、可愛らしいのです。こんな少女が羞恥に悶えながら浣腸・排泄を見せてくれるのですから、興奮しないわけがありません。

 また、前半には谷ナオミがトイレ(もちろん和式です)で、自然排泄をするシーンもあります。排泄自体はほとんど画面に登場しませんが、恥じらうその表情も実に素晴らしいです。そして一瞬だけ黄色いモノが見えるのが衝撃的な印象を与えます。

 この「生贄夫人」は、日活SM作品の第二作目にあたるそうです。以降の作品でも、何度か浣腸シーンは登場しますが、私が知っている限りでは満足できるのは同じく谷ナオミの「縄地獄」、真咲乱「蛇と鞭」くらいでしょうか。私はあまり日活ロマンポルノには詳しくないもので、もし他の作品で秀逸な浣腸シーンをご存じの方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えていただきたいです。

やっぱり見えてますよね

すいません、「高橋真弓のおしおき3」ですが、撮影が終わってホッとしてしまい、まだ全然編集に手をつけてません。

ところで今回は、念願の「力いっぱい股さき機の刑」の再現に挑戦したのですが、同時に「イヤ南」の八つ裂きテストの再現(もちろんポーズのみですが…)も撮影しました。
弁天選手がんばり中
もう、最初から丸見えなんですよ(笑)。
実際は見えてます

さて、動画になるとどういう印象になるでしょう?

実写版真弓解剖

真弓解剖実写

もういっちょう行きましょう(笑)。弁教師に解剖されそうになる真弓ちゃんを実写にしてしまいました。
これは弁教師の「ど〜じゃ クラスメートの前ではだをさらすのはどんな気持ちじゃー」というセリフがツボですねぇ。
これは「高橋真弓のおしおき1」より。DVDでも、このシーンを再現しています。

実写版振り子の刑

振り子の刑実写

調子に乗ってどんどん作ってます(笑)。これも大好きなシーンですね。
「あ〜っ。こんな人たちのまえではだをさらすなんて、わたし死んでしまいたい」というセリフがもの凄くツボなのです。

これも「高橋真弓のおしおき2」の特典映像より。上野ゆりちゃんです。

イヤハヤ南友コレクション

イヤハヤ南友コレクション

先ほど、久しぶりに中野の「まんだらけ」に行って古本を漁ってきました。週刊少年マガジン1975年の35号、49号、50号と、サンワイドコミックス版の「イヤハヤ南友」4巻を購入できました!

少年マガジンはもちろん「イヤ南」掲載号です。以前からポツポツと集めているのですが、今回は油地獄プールから神薔薇選手が這い上がりおっぴろげてしまう話(35号)と、八つざきテストの開始(49号)から犬八つざき(50号)と、いい号が入手できて嬉しいです。特に49号はカラーなんですよね。弁天選手が「クネクネともだえながら」脱ぐシーンをカラーで見られて幸せです。イーブックスのダウンロード版でカラーのページは見ることが出来るんですが、やはりあのザラ紙印刷の2色カラーこそ我々の世代のカラーなんですよね。

これで「イヤハヤ南友」掲載号は、17号(花吹雪の刑)33号(油地獄プール飛び込み)35(プール這い上がり〜おっぴろげ)36号(おっぴろげ〜蓑おどり)42号(大噴火)45号(石抱き開始)47号(ヨイトマケ石抱き)49号(八つざき開始)50号(犬八つざき)と揃いました。耐冷テストと耐熱テスト、八つざきテストはコンプリートしたいですねぇ。でも、どの号がどの話に当たるのかの予測が難しいんです。最初はよく外して石抱きテストの号とか買っちゃいましたから(笑)。どこかに掲載号リストないでしょうかね。

それから単行本の方は、KCコミック版はもちろんサンコミック版、扶桑社文庫版もそれぞれ全巻揃ってます。サンコミック版4巻、扶桑社文庫3、4巻が二冊ずつあるのは耐冷テストと耐熱テスト、八つざきテスト編は何冊でも欲しいからです(笑)。そしてパワアコミックもその話を収録した4巻、6巻は持っているのですが、やっぱりパワァ版も全巻揃えたいですねぇ…。

あまりコレクター気質は無いのですが、やっぱり「イヤ南」に関しては別になってしまいます。あとは、「けっこう仮面」掲載の月刊ジャンプも揃えたいなぁ。

永井豪作品でこんな浣腸シーンが?

読者の方から、こんなメールをいただきました。


「高橋真弓」の1と2を購入しました。楽しませていただきました。また他の作品も購入してみようと思っています。
ブログも楽しませていただいていますが、永井漫画の件が出ていたので、メールさせていただきます。
もうずいぶん前のことで、漫画のタイトルも忘れてしまったのですが、確かこんなシーンがありました。宇宙かなんかからの光線かなんかで、あるさえない男子の人差し指がペニスの形になり、それで女性を指差すとその女性は、その男にめろめろになる超能力を身につけます。さて、いくつかめの話で、彼女兼スパイか刑事の女の子が、敵(5人ぐらいの美女)に捕まって、うつ伏せで手足を縛られ、引き上げられます。一人の美女が浣腸マニアで、浣腸をしようとしますが、他の子が反対したりして、注射器式の浣腸器が、女の子の肛門に入れられたり抜かれたりします。そのたびに、「うっ」とか「あん」とか
声を出すのですが、最終的には注入されて、排泄までさせられてしまいます。助けにきた男の子が途中で飛び出そうとするのですが、連れの男に「全部終わってからでもいいやん」と言われて、見物しているというシーンでした。
成人漫画誌だったので、いやはや南友のようなおちゃめな浣腸ではなく、注入シーンも我慢するシーンもしっかりあるSMそのものでしたが、永井の漫画の画質で楽しめるものでした。
もうとても入手できないでしょうね。とっておけばよかったと後悔しています。(後略)


 指がペニスのようになり、女性がメロメロになると言えば「花平バズーカ」ですが、改めて調べてみても、浣腸シーンはないんですね。
他にも同様のアイディアを使った永井漫画がある? それとも単行本未収録のエピソードがある? 
 永井先生の筆による、こんなシーンがあるのなら、ぜひ見てみたいものです。この件に関して何か情報ございましたら、ぜひお知らせ下さい!

実写版ブロマイドの刑

前回の「実写版力いっぱい股さき機」の実写コラが個人的に楽しかったので、また作ってみました。これがトラウマになった人も多い「ブロマイドの刑」です。
ブロマイドの刑

こちらは上野ゆりさん主演の「高橋真弓のおしおき2」より。ビデオ内でも、「ブロマイドの刑」を再現しています。お好きな方はぜひご覧下さい。

実写版力いっぱい股さき機

「高橋真弓のおしおき3」では、念願の「力いっぱい股さき機の刑」再現に挑戦しようと思っているのですが、実は「1」の時にも写真だけ撮っていました。すっかり忘れていましたので、ここで初公開。
力いっぱい股さき機01

なかなか雰囲気が出ていると思うのですが…。どうでしょうか?

永井漫画における浣腸シーン

前のトピックのコメントで浣腸についての話題で盛り上がったので、永井漫画における浣腸シーンを思い出しました。

やはり一番インパクトがあるのは、「イヤハヤ南友」における耐下痢テストでの分津マリィ選手(と、オモライくん)への浣腸シーンでしょうか。少年誌で堂々と衆人環視の中での浣腸>排便までやってしまったのは他に類を見ないでしょう。浣腸シーン自体は、
スイカ浣腸

こんな感じであっさりしてるんですがさは、その前の、硬化した便を壊すために肛門へ電気ドリルをぶちこむ(笑)シーンは、かなりエロいですね。
マリィにドリル

ご存じの通り、排便シーンは凄まじいものとなってしまいますが。

後は「00学園スパイ大作戦」の「最近兵器なんてヘーキの巻」で、ロミーが浣腸されるシーンですかね。これは浣腸されてからの表情などもエロくて当時は興奮しました。
ロミーの浣腸

まぁ、少年誌の定めで、この後はギャグでオチになるんですけどね。

その他ですと、「けっこう仮面」では何度も浣腸が登場するんですが、実際に浣腸するシーンは無いんですね(悪童鈴の助はやられてましたが…)。有名な面光一へのカボチャ浣腸も残念ながら未遂ですし。
面光一館長

ぜひ、スパルタ学園での浣腸おしおきが見てみたいと思って、私は「高橋真弓のおしおき」を撮ったわけです。しおき軍曹さんの同人誌「聖スパルタ学園 高橋真弓しおき大全集」にも、高橋真弓の素晴らしい浣腸>排泄シーンがあります。

ところで、こんなのもありますが…(笑)。
けい子浣腸

これも素晴らしいですね。

他に永井漫画での浣腸シーンありましたら、教えていただけませんか?



「巨乳キャスター 公開調教」(藤隆生 マドンナメイト文庫)

巨乳キャスター公開調教

 早速、安田理央さんもBlogで書かれていますが藤隆生さんの新作「巨乳キャスター 公開調教」(マドンナメイト文庫)は「イヤ南」ファン、というか神薔薇あけみファン必読です。
 神薔薇選手が、耐熱テスト第三ラウンド「油地獄百メートル」のラストで、羞恥に悩みまくったあげくにプールサイドで「よけいめに大公開」してしまったシーンを彷彿させる下りがあるのですよ。

 人気美人キャスターである中山摩耶が、キャスター生命をかけて恥ずかしいバラエティ番組に出演することになり、全裸でローターが108個埋め込まれた一本橋を渡らせられます。なんとか股間を隠すつつ渡ろうとした摩耶ですが、最後の最後で落下。床に腰を強く叩きつけられて、脚を広げた格好になり、隠し続けていたアソコを大勢の観客に大公開してしまうのです。しかも、イボ痔アナを思わすエッチな実況のおまけつき。
 
 同志である(笑)藤隆生さんのことですから、これは確信犯的犯行ですね。私はこのシーンで抜いてしまいました(笑)。

神薔薇選手大公開

南友 実写化シリーズ

あれ、急にアクセスが増えているなと思ったら、「アナルタイムズ!!」さんが紹介して下さってました。アナル好きとして、私もよくチェックしていたサイトなので、とても嬉しいです。あさだ様、ありがとうございます。
「アナルタイムス」で紹介されていたのが、 「神薔薇選手の飛び込みシーン」のエントリーでした。結構、この写真は反響がありましたね。
この撮影の時は、こんなのも撮ってます。
ゆりちゃんの火炎リンボー

もちろん、このシーンの再現ですね。ここまで姿勢を低くできてませんけど(笑)。
原作・火炎リンボー


それからこういうのも。
ゆりちゃんの身体検査


いちおう、このシーンのつもりでしたが、もっと脚を開かせてないといけなかったですね。
原作・身体検査


同じようなことをやっているサイトをずいぶん昔に発見して感動したんですけど、最近になってこれが知り合いの人の手によるものだということが発覚。驚きました。ちなみにこのサイト、更新が全くないのは、管理パスワードを忘れてしまったからとのことです(笑)。

「献金学園 父兄参観試合画報」
ここの「ギャラリー」というコーナーです。

神薔薇選手の飛び込みシーン

最近、2ちゃんねるの「エロ漫画小説@bbspink掲示板」に、 「テレヤ・シェイが好きな人」と、 「神薔薇 あけみ ファンクラブ」なんてスレが立て続けに立って、「ああ、同志よ・・・」と熱い思いにひたっております(笑)。弁天ゆりじゃなくてテレヤ・シェイというところがたまりませんね。どちらのスレも地味ながらも書き込みもポツリポツリとあって、楽しませていただいております。

さて、その神薔薇スレで、こんな書き込みがありました。

12 :名無しさん@ピンキー:2006/11/05(日) 23:18:36 ID:t1uat4fq
プールの飛び込みの時って、真後ろからだと肛門までばっちりウヒヒだったんじゃない?


13 :名無しさん@ピンキー:2006/11/06(月) 04:23:08 ID:7oBMmjjh
>>12
マジレスするならば、
彼女くらいお尻の肉があると前屈したくらいでソコまでは。
開脚膝抱え飛び込みでもしない限り見えないんだよ。


神薔薇選手とびこみ


このシーンですね。
実は私、「高橋真弓のおしおき2」の撮影の時に、本編とは関係なくモデルのゆりちゃんに「南友」や「けっこう仮面」の名シーンのポーズを取ってもらったいます。個人的趣味です・・・。それをいったらビデオ撮影自体が個人的趣味なんですが(笑)。

とびこみポーズ前


そして私も、このスレに書き込みしていた「12」さんと同様に、この時、真後ろから見てみたい!と30年間思い続けていました。なので、真後ろからも撮ってみました。


とびこみぽーず後


「13」さんの書き込みとは違い、はっきりと肛門まで丸見えになっております。もちろんモデルのゆりちゃんよりも、神薔薇選手のお尻の方が立派だから、見えなかったはず! という意見もあるでしょうが、やはりこのポーズ、かなり露出度は高いようです。ある意味では、ラストの大開脚おっぴろげよりも恥ずかしいポーズだと言えるでしょう。

「けっこう仮面」と高橋真弓

力いっぱい股さき機


 前に「中学生の時にSM雑誌を手にしてから、自分の性癖に気づきました」と書きましたが、その芽は小学生の時に既に私に植え付けられていました。確か小学校中学年頃のことだったと思います。月刊少年ジャンプという雑誌に連載されていた漫画「けっこう仮面」が、私の一生の性癖を決定づけたのです。

「けっこう仮面」は1974年9月号から1978年2月号にかけて月刊少年ジャンプに連載された永井豪先生の名作です。全裸にマスクという奇想天外な美女が、学園を支配する悪の教師や学園長を倒すという内容で、当時の多くの小学生に大きな影響を与えました。あの頃、同級生男子の間では「けっこう仮面」という言葉は「エロ」と同意義でした。「けっこう仮面」の単行本を持っている者は、尊敬されました。私も心臓が止まるかの思いをしながら古本屋で全巻揃えたことを思い出します。

 全裸のヒロインが暴れまわる「けっこう仮面」で闘う女の肉体美に目覚めたというご同輩も多いのですが、私はもっぱら毎回繰り広げられる女生徒へのおしおきに夢中になっていました。
「けっこう仮面」の舞台となるスパルタ学園は、全寮制の厳しい進学校で成績が悪い生徒や学園に逆らうような言動をしたものには、容赦のないおしおきが課せられるのです。そして毎回のようにおしおきにあっていたのが、高橋真弓という少女キャラでした。彼女はおしおきの度に裸にされてしまうのです。その可憐な恥じらいっぷりに、小学生だった私は興奮しました。

「あ〜、こんな人たちのまえで、はだをさらすなんて。わたし死んでしまいたい」
「いやっ、写真をとるのだけはやめて!! ほかのことはなにをされてもいいわ だから写真だけは」


 高橋真弓は、いつも顔を真っ赤にしながら涙ぐみ、よだれを垂らした学園長や、しおき教師たちのいやらしい視線の前で羞恥に悶えるのです。
 生物担当の弁教師に猫のかわりに解剖されそうになり、クラスメートの前で大の字に縛りつけられた裸身を晒さされられるシーン、吊るされた全裸の股間や乳房に画鋲でブロマイドを貼られるおしおきのシーン、巨大な振り子の刃物で服を切り裂かれ、しおき教師たちにかぶりつきで全裸を見られるシーン、全裸に胸と股間に的をつけた姿で校庭に吊るされ生徒にサッカーボールを当てられる(当然、恥ずかしい部分を隠している的は飛ばされる)シーン、全裸で蛸が詰まった水槽に入れられ、その感触に悶え狂うシーンなど、単行本全5巻の中には素晴らしい羞恥シーンがたくさんあります。

 中でも私が一番好きなのが、力いっぱい股さき機という機械によって、手足に鎖をつけられて大の字に引っ張られてしまい、何もかもさらけ出すという恥ずかしい姿にされてしまうシーンです。私の初射精はこのシーンでした。その刷り込みのためか、40歳になる今に至るまで、数え切れないほどこのシーンを読みながらオナニーしました。もちろん今でも出来ます(今、この文章書くために読み返し、また勃起してしまいました…)。

 初めて「けっこう仮面」を読んでから30年間、私のオナペット第一位は常に変わることなく高橋真弓でした。
 その後、SM小説などを読むようになり、浣腸という全裸を晒す以上に恥ずかしい責めがあることを知ってからは、高橋真弓の浣腸おしおきシーンを夢想するようになりました。実際に「けっこう仮面」には男装の美少女、面光一が浣腸されてしまいそうになるシーンがあり、「また血のでるまでカンチョウされてしまうのかしら」と高橋真弓がつぶやくシーンもあります。スパルタ学園では浣腸のおしおきがあり、高橋真弓は血がでるほどの浣腸のおしおきを受けたことがあるということなのです。
 その見ることのできないシーンを私は夢想し続けていました…。

 最近になって、インターネットのサイトで、当時の永井豪のエッチ漫画の魅力を語りあったり、自分たちでよりハードな絵に描き直したり、ハードな描写の小説を書いたりしている人たちがいることを知りました。ああ、いつまでもあの頃の衝撃を忘れられないのは、私だけではないんだな、と感動しました。
 

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小林電人

小林電人

羞恥シーンにしか興奮できない男です。長年SMビデオを見続けて来ましたが、満足できる作品にはめぐり合うことが出来ませんでした。ならば自分で作ってしまえと考えましたが私は、ビデオ制作に関しては全くの素人。ところが、自分で理想のSMビデオを撮影するチャンスにめぐりあえたのです。
全くの素人からAV監督になってしまった小林電人の制作日記です。

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現在「Webスナイパー」にて小説「赤い首輪」を週刊連載中です。ぜひご覧下さい。
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メールはdenjinkoba@gmail.comまでよろしくお願いします。


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