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完成しました〜!

パッケージ


「ビデオ制作記」は、まだ撮影の序盤なのですが(笑)、実は商品としては、もう出来ちゃっています。安田さんに編集をお手伝いいただき、なんとか完成させました。
 あくまでも同好の士向けということなので、商品といってもDVD-Rで一枚一枚焼いて、カラープリンターで作ったパッケージをつけただけなのですが。
 ちなみにパッケージ制作にあたってはMKSさんの「かんたんデザイン工房」というフリーソフトを使用させていただきました。お礼を申し上げます。いや、こんなエロ商品に使われちゃ、迷惑でしょうが・・・。
 それにしても、我ながらデザインセンスは皆無ですね。安田さんは「いかがわしくて、いい!」と褒めてくださりましたが・・・(笑)。
 タイトルは「1年S組 高橋真弓のおしおき ドギツ浣腸の刑!の巻」にしました。「けっこう仮面」のけの字もありませんが、このタイトルでもビビっと来る方だけに見てもらいたくて。
 また真弓さんのご厚意で商品のDVDでは、顔のモザイクを無しにさせてもらいました(商品のパッケージでも顔にモザイクは入ってません)。ただ、やはり多数の方が見るネット上では今後もモザイクをかけさせていただきます。
 なにぶん、小部数での販売なので、50分で6000円(送料込)というちょっと高い金額になってしまいましたが、同好の士の方なら、必ず金額以上の満足をしていただけると思います。

 ご希望の方はdenjinkoba@livedoor.comまで、メールをいただけますでしょうか?

撮影その2 いよいよおっぴろげ

あと一枚…


 立ち大の字の状態では、真弓さんの体を軽くまさぐるまでにしてましたが、初めて触れる真弓さんの肌です。その滑らかな感触に興奮…するどころではありませんでした。なにしろ片手でビデオカメラを構えながらなのです。上手く撮れているか、そればかり気になってしまい、その感触を楽しむ余裕はありませんでした。

 続いては、産婦人科の診察台のような形をした開脚台です。両腕を頭の上で固定し、両脚は大きく左右に開いた逆Yの字型に拘束できる台です。この脚は腿の付け根と足首のベルトで固定。パンティ一枚の下半身を大きく拡げられるというなんとも恥ずかしいポーズです。
「これで、下着を取られたら…、本当に丸見えになってしまいますね」
真弓さんがつぶやきました。そうです。まさにおっぴろげ状態になってしまうのです。初めての撮影に緊張していた私も、さすがにその瞬間のことを想像すると興奮が抑えきれませんでした。
「とにかく、アソコを見られることを、思い切り恥ずかしがって下さい。見られる瞬間は悲鳴を上げて、『そこだけは見ないで』と叫んで下さいね」
「はい、わかりました」
 今までのSMビデオで私が不満に思っていたのは、女の子がアソコを見られる時、あまり恥ずかしがらないことです。いや、私も実際にセックスの時に、女の子がアソコを見られる時にそれほど恥ずかしがらないもんだということは十分知っているのですが(笑)、ファンタジーとしてのAVでは、その辺にこだわりが欲しいのです。永井豪の作品を初めとする当時の少年向けエッチ漫画では、女の子がアソコを見られることは、最も恥ずかしいことということになっていました。当時は少年漫画でセックスを描くということは不可能だったために、エッチ漫画では女の子のハダカを見ることが、究極の目的となっていたのですね。それ以上のことは概念としてなかったのです。
 そんな漫画を読んで私に植えつけられた意識は、成人してからもなかなか抜けません。いまだに、女の子がアソコを見られて恥らうという瞬間が一番興奮するのです。
 
「先生、いや、いやっ」
そういって拘束された真弓さんのセーラー服をめくりあげ、私は露わになったブラジャーの中央にハサミをすべりこませ、そして力を入れました。チョキンと音がして、ブラジャーが左右に離れ落ちました。真弓さんの可愛らしい乳首が目に飛び込んできました。
「ああっ、いやっ!」
ほとんど膨らみらしい膨らみのない(と、書くと真弓さんに怒られてしまいそうですが)可憐な乳房でした。正に少女の胸。原作の高橋真弓は、なかなかグラマーではありましたが、設定どおりに中学一年生だとすれば、こんな胸だっただろうなと思います。

 そして、いよいよ私…しおき教師のハサミは真弓さんの白いパンティへと向けられます。
「ダメ、いやっ、止めて下さいっ」
その懇願を心地よく聞きながら、まずは右側をパチンと切りました。「ああっ、いやっ!」
そして反対側も切ってしまいます。カメラを持ちっているので、片手でハサミを操らなくてはならないのに、あせってしまって、なかなか上手く切れませんでした。いや、それほど興奮していたんですね。
 左右を切られてしまって、ただの布切れとなって股間を覆っているだけのパンティ。ちょっと身動きするだけで、落ちてしまうでしょう。「けっこう仮面」の「恐怖の人体かいぼうの巻」で、高橋真弓が弁教師によって解剖されそうになってしまった時と同じ状態です。あの名シーンと同じ状態の美少女が、今、私の目に前に…。
 漫画を読みながら、ああ、このパンティをどければアソコが丸見えなのに、と何度思ったことでしょう。その30年来の夢が、今、現実となるのです。
 私は一枚の布切れとなったパンティに手をかけました。
「ああっ、先生、止めて下さいっ。いやぁぁぁぁ。そこだけは許して、そこだけは見ないでぇ」
そして、私は一気にパンティを取り去りました。
「いやぁぁぁっ、見ないでっ!」
思わず私は、カメラから目を外して、肉眼で真弓さんのその部分を見てしまいました。
 うっすらとしたヘア。ぴったりと一直線に口を閉ざした陰唇は、まったくはみ出していません。乳房同様に可憐という言葉がふさわしいたたずまいでした。
 私は心の中で、「まぼろしパンティ」最終回でパンティを脱がした藤寿々美の股間を覗きこんだサタンの足の爪のように「オーッ 絶景かな、絶景かな!!」と叫んでいました。「極楽じゃ、極楽じゃ」でも「ウ〜ム、たしかに赤っぱじという感じではある」でもいいですが(これは、わかる人だけ笑ってください)。

撮影その1 まずは立ち大の字から

パンティ丸出しで抵抗する高橋真弓


 いよいよ撮影当日です。ドキドキして朝5時に目が覚めてしまい、そ
のまま起きてしまいました。真弓さんとの待ち合わせは11時なのに…。何度も撮影用の小道具などを見直して、買い忘れたものがないか調べました。事前に書いた簡単なシナリオや、撮影進行表も何度も見直しました。
 前日にもメールのやりとりをして大丈夫だとわかっているにも関わらず、本当に真弓さんが来てくれるのか、心配でなりませんでした。待ち合わせ場所に真弓さんの姿を発見した時(なんと約束の時間より10分も早く来て待っていてくれました)、心底ほっとしました。

「私も昨日はドキドキして眠れなかったんですよ。寝不足になっちゃ大変だと思って、久しぶりに一人でビールとか飲んで酔っ払って、無理に寝たんです」
真弓さんはそういって笑ってくれました。それからちょっと恥ずかしそうにこう言いました。
「今日のために昨日から、大きい方は我慢してますから…」
そう、これから、真弓さんは私の前で、排便するという究極の恥ずかしい姿を晒してくれるのです。そう思った途端、強烈な興奮が私の下半身を襲いました。正直言って、これまで、初めての撮影という緊張で、直接的な興奮はあまり感じていなかったのです。しかし、ふと我に返って見ると、これから恐ろしく淫靡な行為を我々は行うのです…。

 撮影スタジオは事情により、詳細を書けないところなのですが、様々な責め道具が完備した素晴らしい部屋でした。地下室っぽいムードもあり、まさにスパルタ学園のドギツしおき室そのものです。私も、真弓さんも、その部屋に足を踏み入れた瞬間、思わず見とれてしまいました。

 私は、真弓さんにシナリオや撮影進行表、そして今日使用する道具などを見せました。アナルスティック、アナルビーズ、浣腸器、肛門鏡…。SM小説などで、その存在は知っていたそうですが、実物を見るのは初めてだという真弓さんは、それらをひとつひとつ手に取っては、じっくりと観察していました。
「これが…本物の浣腸器なんですね」
そう言いながら、真弓さんの顔はほんのりと赤くなっていました。興奮しているんだな、と私は感じました。

 真弓さんにシャワーを浴びてもらい、館淳一先生からお借りした某女子高のセーラー服に着替えてもらいました。この時、私は真弓さんの裸身を一切見ないようにしました。お互いに初めて裸身を見るとき、見られる時の反応を大事にしたかったからなのです。

 まず最初は、壁面に打ち付けられた拘束具によって立ち大の字状態にされてしまった真弓さんが、じたばたと抵抗するシーンからです。ところが、お借りした制服はお嬢様学校の正式なスカートなので、やたらと長く、今の感覚で見ると、ちょっとスケ番のようなのです。巻き上げてみても少々不自然。なので、スカートは初めからナシということにしました。いきなり真っ白なパンティが露わになっているのです。わざわざ探して買った無地の野暮ったいパンティです。原作で高橋真弓が穿いているようなシンプルなパンティは、今はなかなか売っていなくて、さがすのにずいぶん苦労したのでした。

「先生、許して。許して下さい!」
舌足らずの声で、そう叫びながら大の字に拘束されたセーラー服の少女。しかも下半身はパンティ丸出し。
カメラを回しながらも、この時点で私は「ああ、これだ!」と確信していました。世界中の誰も認めてくれなくても、これは私にとっては理想のSMビデオとなる、そう感じました。 

 

撮影準備

小道具の購入


 撮影に先駆けて、衣装や小道具を用意し
なければなりません。どんな内容にするのか、簡単な台本を書き、何が必要なのかを書き出しました。
 高橋真弓といったらやはりセーラー服。安田さんの事務所にいらっしゃるSM作家の巨匠・館淳一先生のコレクションをお借りできることになりました。20年も前から館先生の作品は拝見させていただいていたので、紹介していただいた時は、本当に緊張しました。
 また安田さんから紹介していただいたSM業界の顔役(という言い方でよいのかわかりませんが・・・)泉屋さんに色々とアドバイスを受けまして浣腸器や肛門鏡などアナル用責め具を買い揃えました。道具の使い方まで丁寧に教えていただき本当に感謝しております。
 そして安田さんには撮影機材もお借りできることとなり、撮影の技術なども手ほどきを受けました。
 この撮影にあたっては本当に多くの皆様にご協力いただきました。心よりお礼申し上げます。
 そして、あっという間に撮影当日がやってきたのです。
 
 

真弓さんとの打ち合わせ

安田さんの事務所にて


 安田さんの事務所で、真弓さんと再びお会いして、撮る内容について色々と説明しました。真弓さんは、「性行為および性器への愛撫はしない」という約束さえ守ってくれれば、何でも大丈夫だと言ってくれていましたが、この時点で私が考えていた「大の字拘束しての性器の露出」「剃毛」「浣腸」「恥じらいながらの強制排泄」「アナルへの異物挿入」「肛門鏡プレイ」の全てを承諾してくれるとは、予想もしていませんでした。まぁ、打ち合わせに立ち会ってくれた安田さんの話術によるところもあったのでしょうが…。特に「剃毛」「肛門鏡プレイ」は絶対に無理だろうと思っていたので、まさかOKが出るとは思いませんでした。
「痛いことをしないでくれるなら、大丈夫です。がんばります」
顔を真っ赤にしながら、真弓さんはそう答えてくれました。後で聞いたのですが、この時、真弓さんはそうした単語を聞くだけで、激しく興奮してしまっていたそうです。

「今までSM小説などで読んで興奮していたヒロインの責めを、私自信が受けることになるんだ、そう考えただけど、恥ずかしくて、そして自分の中のマゾ的な気分が激しく燃え上がってしまいました。打ちあけるのも恥ずかしいのですが、その時、すごく濡れてしまっていました。後でおトイレで確認したのですが、ショーツもビショビショになっていました」

と、後で真弓さんがメールで教えてくれました(真弓さんではメールでは、大胆に本心を教えてくれるのです)。

そして撮影の日時も決まりました。約2週間後です。撮影は「二人きりでやった方がいいですよ」という安田さんの助言にしたがって自分ひとりでやることになりました。それまでに、色々と安田さんに撮影のコツを教えてもらいます。
いよいよ理想のSMビデオが撮れる。興奮よりも上手く撮れるだろうかという不安の方が大きくなってきました。

こんなのが見れるからしおき教師はやめられない












好評のようなので、調子に乗って、おまけムービーをもうひとつアップします。今度は「けっこう仮面」の「変態!まぼろし少年探偵の巻」で高橋真弓が振子の刑にかけられたシーンを再現したものです(画としては、ほとんど前にアップしたものと同じようなものですが・・・w)。
高橋真弓に群がったしおき教師たちのセリフは「けっこう仮面」の中でも屈指の名セリフではないかと思います・・・。

真弓さんの許可が下りてませんので、顔にはモザイクをかけさせてもらっています。ちなみに股間は無修正に見えるかもしれませんが、ちゃんと絆創膏で隠してあります。

本編の編集も、なんとかもうすぐ終わりそうです。完成したら、小部数だけ希望する方にお分けしたいと思っています。

セリフが重要なのですが…

撮影現場より


「じゃあ、けっこう仮面を撮ればいいじゃない? 高橋真弓のおしおきビデオを作ればいい」
そう安田さんに言われた時は、正に目から鱗が落ちたようでした。全てのパーツがパチリとハマったような気がしました。それならばセックスシーンや性器への愛撫シーンがなくても十分成り立つと思いました。真弓さんは浣腸やアナル責めをすることは承諾してくれています。おしおきには十分です。というよりも、これで私が長年夢見ていた「高橋真弓への浣腸おしおき」シーンが実現するのです。

 ただひとつ問題がありました。私は永井豪のエッチ漫画の最大の魅力はセリフにあると思っています。女の子キャラのセリフも、もちろん素晴らしいのですが、それにも増して、男性キャラによる言葉責めのセリフが素晴らしいのです。

「けっこう仮面」での、しおき教師たちが全裸大の字になった高橋真弓にかぶりついて、
「イヒヒヒヒ、さすが女子中学生のはだは美しい」
「白いはだがはずかしさのあまりピンクにそまっておるわ」
「なんともよいふぜいじゃわい」
「こんなのがみれるからしおき教師はやめられない」
「グッヒッヒッ!!」


「まぼろしパンティ」でサタンの足の爪が寿々美の股間を覗きこんで
「オーッ、絶景かな絶景かな!! ヒヒヒ……ほれもっと足をひらかせろ!」

「イヤハヤ南友」で小屋椰子先生がテレヤ選手の股間を覗きこみヨダレを垂らしながら
「ウ〜ム 確かに赤っぱじという感じではある。ウ〜ム」

「青春一番」で樋口ひろみを屈曲位に押し倒した大熊キャプテンの
「ヒヒヒ いつもおたかくとまりやがるてめえがよ、おれのまえでどんなにブザマなかっこうをさらしてやがるかわかるか? ポルノ女優もここまではやれねぇかっこだぜ!」

こうやって書き写しているだけで興奮してしまうような名セリフばかりです。

 しかし、こうしたセリフは漫画だからこそ成り立つということもわかっています。これを人間が口にしたとすれば、コントのようになってしまうでしょう。だからといって、乱暴なヤクザ口調での言葉責めでは「けっこう仮面」のおしおきのムードは出ません。
 そこで思いついたのが、参考にと見せてもらった安田さんの自主制作AVでした。これも「恋風」という漫画を下敷きにした作品なのですが、ここで安田さんは男のセリフを全て字幕にして、男の声を全面的にカットしているのです。セリフを字幕にするという方法なら、永井タッチのセリフを作品に使えます。
 そうやって、どんどん理想のビデオへのアイディアが次々と生まれてきました。

実演は一時の恥、写真は一生の恥












「ビデオ制作記」として、私がビデオを撮影するまでのいきさつを書かせてもらっていますが、実はもう撮影は終わっていて、現在はその編集をしているところなのです。なんとかまとまってきているので、このblogでも少しづつ公開させてもらおうと思います。

今回お見せするのは、本編とは別のおまけムービーとして「けっこう仮面」の名シーンを再現したものです。まずは「けっこう仮面」最高傑作(と私は思っている)「悪徳探偵VS正義の美女」の巻で高橋真弓が力いっぱい股さき機の刑にかけられ、全裸で大の字にされた姿を探偵ゲリー・パックに撮影されそうになったシーンです。
まだ、真弓さんの許可が下りてませんので、顔にはモザイクをかけさせてもらっています。ちなみに股間は無修正に見えるかもしれませんが、ちゃんと絆創膏で隠してあります。

安田理央さんとの出会い

安田さんの著書


 官能作家の藤隆生さんに紹介していただいてエロライターでAV監督の安田理央さんにお会いすることになりました。2月のある日、高田馬場の安田さんの事務所に伺いました。安田さんの事務所には、AVやアダルト関係の雑誌、書籍が溢れていましたが、本棚の一番目立つところに永井豪のエッチ漫画、「イヤハヤ南友」「けっこう仮面」「まぼろしパンティ」などが並んでいるのを発見した時、ああ、ここにも同志がいるんだなと嬉しい気持ちになりました。「00学園」や「ゴエモン先生」「アラーくん」などのレアな単行本もありましたし、安田さんが一番好きだと言う「イヤハヤ南友」に至ってはオリジナルのKCコミックス以外にもパワーコミックス版、朝日ソノラマ版、扶桑社文庫版まで揃えてあり、その愛着ぶりが伺われました。もともとネットでは安田さんの原稿をたくさん読んでいて、勝手に親しみを抱いていたのですが、この本棚を見た時に「この人ならわかってくれる」と確信しました。

 真弓さんとのこれまでの経緯を話すと、安田さんは「それはめったにない幸運ですよ。撮りたいものを本当に理解してくれるモデルさんと出会えるなんて、そうあることじゃないですよ」と言いました。そして、制作について全面的に協力してくれることを約束してくれました。なんと撮影用のカメラも貸して下さるし、その後の編集も手伝ってくれるというのです。

 それから私たちは、撮影するビデオの内容について話し合いました。最初に藤さんとメールのやりとりをした時にも、その嗜好の類似に驚きましたが、安田さんとはそれ以上でした。全裸で大の字に拘束された女の子に対しての思い入れなどは、私以上ではないかと思いました。
 真弓さんからの条件である性器への愛撫は一切無しでのSMビデオ。いったいどんな内容で、どのようにして撮影すればいいのか。私と安田さんは、すぐにとある結論に達しました。

「けっこう仮面が助けにこない高橋真弓へのおしおき」そして「高橋真弓が羞恥にあえぐ浣腸おしおき」
それが私たちが本当に見たかったものだったのです。

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小林電人

小林電人

羞恥シーンにしか興奮できない男です。長年SMビデオを見続けて来ましたが、満足できる作品にはめぐり合うことが出来ませんでした。ならば自分で作ってしまえと考えましたが私は、ビデオ制作に関しては全くの素人。ところが、自分で理想のSMビデオを撮影するチャンスにめぐりあえたのです。
全くの素人からAV監督になってしまった小林電人の制作日記です。

自主制作DVD購入希望の方は「羞恥専門 小林電人公式サイト」
現在「Webスナイパー」にて小説「赤い首輪」を週刊連載中です。ぜひご覧下さい。
http://sniper.jp/index.php

メールはdenjinkoba@gmail.comまでよろしくお願いします。


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