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撮影その5 浣腸1

浣腸を受ける真弓さん

 さて、いよいよ浣腸です。実は私は以前に何度かSMクラブで浣腸プレイを体験したことがありました。しかし、その度に失望していたのです。なぜならプロのM女たちによる排泄は、恥じらいのかけらもなかったからです。前にも書きましたが、私はスカトロマニアでは無いので排泄物自体に興奮するわけではありません。あくまでも、人前で強制排便をしなければならないという究極の羞恥に悶える女性の姿が見たいのです。

 撮影の前に、真弓さんにはしっかりとそのことを伝えました。できるだけ我慢して下さい、そしてどうしても我慢できなくなった時は「いやっ、見ないで」の一言を必ず言ってくださいと。すると真弓さんは「大丈夫です。だって、本当に死ぬほど恥ずかしいんですもの」と真っ赤な顔で答えました。

 なんと真弓さんも自分で浣腸を試したことがあるそうなのです。SM小説の浣腸シーンに痺れるような興奮を覚え、そのヒロインたちに自分を重ね合わせているうちに、試してみたくなったそうなのです。
「でも、一人でそういうことをしているとむなしいだけですね。あまりいいものではありませんでした。ただ、その後で、私はそんなことまでした変態のマゾ女なんだって思ったら、すごく興奮しちゃったんですけど」

 さて、上半身はセーラー服を着たままで、下半身は丸出し。そして腕は後ろに拘束し、うつぶせでお尻を高く上げさせるお馴染みの浣腸ポーズです。真弓さんの華奢な下半身が何とも痛々しくサディスティックな気持ちをかきたてます。性器は絆創膏で隠していますが、ツルツルの股間が余計にエロティックです。そして丸見えになっている真弓さんの可愛らしい肛門。先ほど、白色ワセリンを塗りこんでたっぷりとマッサージしているので(その感触もまた天にも昇るような快感でした)、ヌラヌラと妖しく口を開いています。

「先生、浣腸だけは許して。いやぁ〜」

そんな真弓さんのセリフに私は感激しました。これこそが私の望んでいたものなのだなぁと思いました。
浣腸器は50mlの小さなものです。ホーローの洗面器(昔のSMっぽさを出すならホーローの洗面器だ、と泉屋さんにアドバイスされたのです。探しまくってようやく東急ハンズで発見しました)に入れたグリセリン溶液とぬるま湯で薄めたものを、浣腸器で吸い上げます。
 そして浣腸器の先端を真弓さんの肛門へと沈み込ませました。

「いやっ、いやぁ〜っ」

苦しさと恥ずかしさに呻く真弓さん。シリンダーを押す感触に私は痺れました。グリセリン溶液はどんどん真弓さんの体内へと入っていくのです。

撮影その6 浣腸2

浣腸に耐える真弓さん

 続いて2本目を注入します。ふるふると震える真弓さんのヒップ。
「ああっ、イヤッ!」
可愛らしい悲鳴。でも、まだまだいけそうです。私は、3本目、4本目と次々に浣腸を注入していきます。本数を重ねるにつれ、シリンダーを押そうとすると、抵抗が強くなってきます。真弓さんのお腹の中は、もう浣腸液でいっぱいになっているのです。もう限界なのかもしれません。でも、私は心を鬼にして、さらにもう一本注入したのです。
「あああん、ああ〜っ」
5本目はシリンダーを押し切るには、かなりの力を必要としました。
これで250ミリリットルの浣腸液が、真弓さんのお腹の中に入ってしまったのです。
苦しそうに、そして恥ずかしそうに顔真っ赤にして耐える真弓さん。私はそのお尻をグイッと左右に押し開き、ヒクヒクと震える肛門を丸出しにさせました。浣腸液によって濡れ光っている真弓さんの肛門は何とも美しくエロティックでした。
「ああ、先生、トイレに行かせてくださいっ」
私はさっきまで浣腸液を入れていたホーローの洗面器を真弓さんに見せます。これがお前のトイレだ、お前は私の目の前で最も恥ずかしい姿をさらすのだ、と。真弓さんのお尻の下に洗面器を置きます。
「いや、トイレに、トイレに行かせて下さい」
必死に懇願する真弓さん。お腹の中では浣腸液が出口を求めて荒れ狂っています。ついに耐え切れなくなり、真弓さんは体をおこし、洗面器の上にお尻を持って行きます。

「最初の約束で、浣腸をすることはわかっていたんですけど、やっぱり人前でそんなことをするなんて、いざとなったらたまらなく恥ずかしくなってしまいました。恥ずかしくて恥ずかしくて、頭の中が真っ白になっていたんです。自分がそんな恥さらしのようなことをこれからするのだと思うと、たまらない気持ちでした」

後で、この時の気持ちを、真弓さんはこう語ってくれました。

サンショップさんでも販売してます!

 先日、神田つばきさんに紹介していただいた秋葉原のビデオショップ「サンショップ」さんで、「高橋真弓のおしおき」の取り扱いが始まりました。通販はちょっと…と、いう方はこちらでどうぞ。あと中野のタコシェさんでも新たに納品してきましたので、こちらでもよろしく。たぶん、もうこれ以上は取り扱いショップは増やさないと思います。なにしろ一枚一枚手作りのDVD−R作品なんで、量産できないんですよ(笑)。

サンショップさんに行ってきました

神田つばきさん


 昨日はM女ライターとして大活躍中の神田つばきさんと秋葉原のビデオショップ、サンショップさんに伺
いました。神田さんはライターだけではなく、ご自分でもDVDやCD−ROM写真集を制作なさっています。先日、神田さんにお話を伺う機会があり、サンショップさんを紹介していただくことになったのです。
 サンショップさんは、SMやフェチ系に強いお店です。SMグッズなども充実していますし、小規模制作のマニアックなDVDもたくさん扱っています。私の「高橋真弓のおしおき」は、本格的なSMと言えるものではありませんが、こちらのお店のカラーには合っているような気がします。こうした立派なお店で売ってもらえるのは大変光栄です。もっとも、小規模制作のマニアックなDVDといっても、みんな綺麗でしっかりしたパッケージのものばかりで、いかにも手作りといった私のDVDは、ちょっと恥ずかしいんですが(笑)。

 そういえば、以前から扱っていただいていたタコシェさんからも今日、初回納品分が完売したと追加注文の電話がありました。なにしろあまりに偏った内容の作品なので、果たしてこんなものが売れるのかと心配していたんですが、同好の士がこれほどたくさんいたとは…。本当に嬉しいです。

 さて急いでサンショップさんとタコシェさんから注文いただいた分を制作しないと。何しろ一枚一枚DVDレコーダーで焼いて、カラープリンターでジャケットを印刷して、ハサミで切り抜いて…という超家内制手工業的な制作なので(笑)。



撮影その4 お尻の穴

絆創膏で隠された真弓さん


 高橋真弓へのおしおきは、まだまだ続くのです。
 次は、拘束ベッドです。両手はベッドの上に左右に開いた状態で拘束。そして両脚は1メートルほどの棒を間に挟んだ形で拘束。そしてその棒を天井の滑車を使って上へと吊り上げていきます。つまり大きく開いた両脚を直角に高々と吊られてしまうという格好です。団鬼六先生の小説でよく出てくる浣腸ポーズですね。もちろんお尻の下には枕を入れるのもお約束です(笑)。両脚につながれた鎖を引っ張っていくと、少しずつ脚が持ち上がり、当然のように真弓さんの恥ずかしい部分が丸見えになっていきます。鎖で引っ張られて脚が開いていくというのは、「けっこう仮面」で私の一番好きな力いっぱい股さき機の刑や「イヤハヤ南友」のやつざきテストみたいで、興奮しました。

 モザイク修正を使いたくなかった私は、真弓さんの性器を絆創膏でペタリと隠しました。幸い真弓さんの陰唇は小さく可憐なもので、思い切り開脚させてもぴったりと口を閉ざしています。絆創膏をペタリと一枚貼ると全て隠すことが出来ました。それでも一枚だと少し透けてしまいそうなので、上からもう一枚貼りました。絆創膏は肌色なので、パッと見ると何も隠していないパイパンのようです。
 脚が天井に向かって開かれると、絆創膏で隠された股間だけではなく、お尻の穴までが丸見えになります。真弓さんの肛門は性器同様に形も綺麗で可憐なたたずまいでした。私は尻たぶに指をかけて、グイっと左右に開きました。皺が引き伸ばされるほどに広がります。決して一目に晒されることのない恥ずかしい部分です。
「ああ〜、見ないで〜。そんなところ見ないで〜」
真弓さんが絶叫します。それは本心だったのかもしれません。お尻の穴を開かれて見られて撮影される。処女である真弓さんにとっては、とんでもない恥辱でしょう。そしてマゾっ気があるという真弓さんにとって、それは甘美な快感でもあったようです。ぴったりくっつけたはずなのに絆創膏が浮かんで剥がれそうになっていたのです。そう、愛液が溢れていたからなのです。
 後で真弓さんに聞いたのですが、その時、確かに真弓さんは本気で興奮していたそうです。拘束された脚を大きく開かれた格好でお尻の穴を丸出しにされる、その恥ずかしさと興奮は初めて味わうものだったと言います。私はあわてて指で絆創膏を押さえて、見えそうになっている部分を隠しました。でも、また愛液が溢れてきて、絆創膏が浮き上がり、あわてて指で押さえる。その繰り返しでした。

 可愛らしい真弓さんの肛門を目の前にして私も激しく興奮していました…と、言いたいところですが実際には頭の中が真っ白になるほど緊張していました。両手が使えるように、カメラは三脚に固定して体の前に置いて撮影。さらに横からもう一台カメラを置いて撮影しています。上手く撮れているか、そのことばかりが気になって、こんな素晴らしい光景を目の前にしながらも集中できませんでした。

撮影その3 剃毛

ツルツルになってしまった真弓さん


 続いては剃毛です。実は真弓さんは、もともと大変ヘアが薄いのですが、いちおう剃るシーンは入れたかったのです。
 私が昔(20年以上前ですね)見ていたSMビデオでは、必ずといっていいほど剃毛シーンがありました。それは、当時は陰毛を映してはいけないというルールへの対策だったのでしょうけれど、私には強いインパクトがありました。ツルツルに剃りあげられたその部分をシェービングクリームでギリギリ隠すという手法は、今の極小モザイク修正よりも、ずっとエロティックなものに思えます。
 今回のビデオでは、ぜひそれを再現したかったのです。モザイクは一切使いたくありませんでした(もちろんモザイク修正は、素人には難しいという事情もありましたが…)。

 大きく拡げられた真弓さんの股間に髭剃り用のシェービングクリームを吹き付けました。恥ずかしい部分がシェービングクリームだけで隠されているという光景は、大変エロティックです。10年以上前に、女子高生の乳首や局部を泡やクリームで隠すというグラビアが流行ったことがありましたが、あれも興奮しました。最近の着エロも大変好きです。どうも私は物理的にギリギリ隠されているというのが好きなようです。これも少年エッチ漫画でよく使われていた手法なので、その影響なんだろうなと思います。
 クリームにまみれたヘアを、安全カミソリで少しづつ剃っていきます。私は実際に剃毛をするのは、これが初めてでした。大変緊張しました。もしちょっとでも手を滑らせたら、真弓さんの大事な部分を傷つけてしまうことになるのです。
 真弓さんも、この時はかなり怖かったと後で教えてくれました。
 それでも、少しずつツルツルと綺麗になっていく真弓さんの股間には興奮しました。クリームをどんどん拭って、本当にギリギリの部分だけ隠している状態にしました。
 それは、なんともイヤらしい光景でした。

「1年S組 高橋真弓のおしおき」予告編












「高橋真弓のおしおき」ですが、思いもかけず、たくさんのご注文をいただきました。同好の士がこれほどいたのかと思うと、本当に嬉しいです。
「けっこう仮面が出ないんじゃ、しょうがないよ」なんて言われるとばかり思ってましたから。
 現在は、中野ブロードウェイ内のショップ「タコシェ」さんでも、ひっそりと扱ってもらっております。通販はどうしても、という方はこちらをご利用下さい。

 というわけで、本来は通販を開始する前にアップするべきだったのですが、予告編ムービー作りました。と、いっても単につぎはぎのダイジェストですが。DVDは、こんな内容です。終わった後に、既にアップしてある「おまけムービー」なども収録してあります。ちなみにDVDでは、モザイクは一切ありません。

 ご希望の方はdenjinkoba@livedoor.comまで、メールをいただけますでしょうか? ただし、発送は8日以降になってしまいます。GWは家庭サービスしなければならないもので・・・(涙)。ただしメールの対応は可能ですので、お問い合わせは、お気軽に!



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小林電人

小林電人

羞恥シーンにしか興奮できない男です。長年SMビデオを見続けて来ましたが、満足できる作品にはめぐり合うことが出来ませんでした。ならば自分で作ってしまえと考えましたが私は、ビデオ制作に関しては全くの素人。ところが、自分で理想のSMビデオを撮影するチャンスにめぐりあえたのです。
全くの素人からAV監督になってしまった小林電人の制作日記です。

自主制作DVD購入希望の方は「羞恥専門 小林電人公式サイト」
現在「Webスナイパー」にて小説「赤い首輪」を週刊連載中です。ぜひご覧下さい。
http://sniper.jp/index.php

メールはdenjinkoba@gmail.comまでよろしくお願いします。


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