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「首輪少女 中○三年生 まる」より1

首輪少女まる水着

少しずつ「首輪少女 中○三年生 まる」の画像を公開していきます。
これは特典映像に入れた着エロ風のシーン。イナズマの「羞恥人形」シリーズでもやりましたが、着エロ的なイメージ映像で、ギリギリの露出度に迫っています。
あんな恥ずかしい格好を、女の子が無理矢理やらされていると想像すると、興奮しちゃいますよね。

新作「首輪少女 中○三年生 まる」完成!

4月に撮影した自主制作DVDの新作「首輪少女 中○三年生 まる」がようやく完成しました。
まる表

まる裏


全ての女性が2年間、奴隷となることが義務づけられている世界。
中○三年生の少女、山本まりは、小学校の担任教師だった男の奴
隷となることになった。男にかつての優しい先生の面影はなく、
まりに「まる」とペットのような名前をつけ、そして性の奴隷と
して恥ずかしい調教を行うのだった。
奴隷の証しである赤い首輪をつけられている間、少女から全ての
人権は剥奪され、男の欲望のはけ口として全ての穴を弄ばれる。

あどけないセーラー服少女を徹底的に羞恥責め! 無毛のワレメ、可憐なアナルを奥まで調べるボディチェック、乳首と局部に絆創膏を貼った姿で大の字拘束筆責め、アナルへの異物挿入、恥辱の強制放尿。
そして調教されてしまったまるは、ご主人様の全身を舐め回し、自ら腰を振るご奉仕奴隷へ! 着エロ要素も導入して、ギリギリの露出度で迫る! 肛門無修正。
監督・制作:小林電人


まず通販を開始します。DVD-R 120分 6千円(送料込)です。
購入希望の方は
denjinkoba@livedoor.com
までメールを下さい。

今回は私の作品では珍しく、フェラやアナル舐めのご奉仕シーン、そして挿入シーンがたっぷりあります。あどけないロリロリ少女まるちゃんのご奉仕シーンはとっても危なくて卑猥です。ぜひご覧下さい。

同人誌に参加します

安田理央さんのお誘いで、永井豪エッチ漫画マニアのみなさまの同人誌「大の字マガジン」に参加させていただくことになりました。イヤハヤ南友オンリー本という素晴らしい同人誌です。夏のコミケで発売されます。

私と安田さんで一ページもらったのですが、私たちは文章を書いたりAVを撮ったりは出来ても絵は全く描けません。でも、エッセイというのもつまらないので、どうしようかと悩んだ末に、懐かしの透かしコラをやろうと言う話になりました。

透かしコラとは、今のようにフォトショップのような便利なツールは夢のまた夢だった昭和の少年時代に、私たちがやっていたアナログコラージュの手法です。
つまり薄い紙でマンガをなぞって写して、理想のシーンに描き変えるのです。例えば、アソコの部分が手で隠されていたり、誰かの頭で隠されていたら、それをどけてアソコを描き加えたりするのですね。
私は窓ガラスにマンガと紙を押しつけて描くライトボックス方式(?)、安田さんはトレーシングペーパーを使っていたそうです。私の方式だと、裏のページも写ってしまって、描きにくかったんですよね。でも、トレーシングペーパーなんて存在すら知りませんでしたよ。

しかし、話してみると、同じようなことをやっていた同好の士が結構いて嬉しく思いました。
これを改めて二人でやってみたわけです。絵心が無いから、小学生の頃と同じようなヒドイ絵になりましたが、これはこれで味わいがありますね。あの頃の興奮を思い出します。ちなみに安田さんは、この透かしコラで初射精を経験したそうです。私も、高校の時まで使ってたかもしれない(笑)。

ちなみに今回は、まずフォトショップを使って、オリジナルの絵をコラージュして、それを透かし写しするという、遠回りな手法を使いました。その元になったコラ版がコレ。
冷東麗造子選手大の字

今回は冷東麗造子選手が、このように大の字にされたり、小屋椰子たちに股間を覗き込まれたり、浣腸されたりという絵を描きました。

よかったら夏コミで入手して下さい! 詳細はまたいずれ!

けっこう仮面快楽白書

「羞恥の教室」サイドストーリーは、今週から「蒼き悪魔」編です。とあるキャラクターの過去を描きます。
舞台にしているのがちょうど10年前の1999年。もうノストラダムスの大予言の年から10年が過ぎているのですね。書くにあたって、色々調べたのですが、ずいぶん昔のようで、そうでもないようで…。10年というのは、中途半端な歳月ですね。
ちなみに作中に登場するフリーライター吉田氏のモデルは、もちろん安田理央さんです(笑)。99年当時、安田さんは風俗ライターだったということで、以前に聞いた風俗の色々な話を盛り込んでいます。あの頃は、私もずいぶん通っていましたしね。
気がつくと、もうかなり風俗店に行ってませんね…。

けっこう仮面快楽白書


 ところでふと「けっこう仮面快楽白書」という本を読み返していました。ちょうどその99年に豊福きこうさんが書かれた本で、「けっこう仮面」全編を検証し、さまざまなデータからけっこう仮面の謎に迫ろうという研究本です。けっこう仮面の正体は六姉妹なのですが、この時のけっこう仮面は六人のうちの誰だったのか、とか、けっこう仮面がおっぴろげジャンプなどでアソコを見せる確率は62.5パーセント、といった、普通の人にはどうでもいいけれど、ファンにとっては真剣に討論したいテーマについて分析しているのです。

 この中で私が熟読したのは、やはりスパルタ学園のおしおきについての項。全35回に渡るおしおき一覧表(「まぼろしパンティ」含む)もありますし、高橋真弓のおしおきを受けた時の名台詞集は、やはりグッと来ますね。

「中学一年生という、人生でもっとも多感な思春期に、それこそ何度となく、本格SMプレイの如きおしおきを受け、好きでもない野獣のような男たちに、あられもない全裸を曝すことはもとより、女性器まで露出させられて、時には自ら露出した超ハードな性的体験は、大きなトラウマとして、今でも残っているのではないか」

テンタクルウの刑


「中学一年生という一番多感な時期の少女が、こんな超過激でアブノーマルなSMプレイで初めて絶頂感(エクスタシー)を、しかも超最高・最強ともいえる快感を体験したりして、はたして、その後の人生が大きく狂ったりはしなかったのだろうか」(テンタクルウの刑について)

といった下りは、読んでいるだけで興奮しますね。そうですよね、真弓ちゃんはあんま責めを受け続けて、マゾの快感に目覚めちゃったりしている可能性もありますよね。
 …と考えると、その後の真弓ちゃんに対する妄想がムクムクと(笑)。

 それにしても真弓ちゃんは、いったい何人の人にハダカを見られてしまっているのでしょうか…。

いろいろなお知らせ

すっかり、ご無沙汰してしまいました。

小説「羞恥の小説」の完結を記念して、webスナイパーになんと私のロングインタビューが掲載されています。

http://sniper.jp/008sniper/0083interview/post_1483.php

調子にのってずいぶん色んなことまで話してしまいました。改めて原稿として掲載されているのを読むと、なんとも気恥ずかしいですね…(笑)。

そして現在、webスナイパーでは「羞恥の教室」番外編として、サイドストーリーを集中連載しております。第一回の今週は、ネットで勝手に書かれた小説という設定での「高橋しのぶ、初めてのおしおき 」。
http://sniper.jp/008sniper/0086novel/post_1488.php

本編完結後に、番外編を書くというのは当初からの予定だったのですが、いざ書こうと思っても、全然書けなくなってしまったんですね。
いつもは、そんなに苦労することは無く書き出せるのですが、この時は、まったくアイディアが思い浮かばない。
完結させてしまったら、もうキャラクターたちが、向こうの世界に行ってしまい、私の頭の中に降りてきてくれなくなった、という感じです。

こういうことってあるんですね。でも、なんとか彼女たちにも帰ってきてもらって、サイドストーリー編、がんばって書こうと思います。

このキャラのこんな話が読みたいというリクエストがありましたら、ぜひ教えて下さい。

そういえば、最近、急に盛り上がっているネットサービスのtumblr。私も始めてみました。

oppiroge gakuen(おっぴろげ学園)
http://oppiroge.tumblr.com/

もうタイトルからして恥ずかしいですね(笑)。
ネットで集めたエロ画像や、私の作品の写真などをペタペタと貼っております。よかったら見て下さいね!

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小林電人

小林電人

羞恥シーンにしか興奮できない男です。長年SMビデオを見続けて来ましたが、満足できる作品にはめぐり合うことが出来ませんでした。ならば自分で作ってしまえと考えましたが私は、ビデオ制作に関しては全くの素人。ところが、自分で理想のSMビデオを撮影するチャンスにめぐりあえたのです。
全くの素人からAV監督になってしまった小林電人の制作日記です。

自主制作DVD購入希望の方は「羞恥専門 小林電人公式サイト」
現在「Webスナイパー」にて小説「赤い首輪」を週刊連載中です。ぜひご覧下さい。
http://sniper.jp/index.php

メールはdenjinkoba@gmail.comまでよろしくお願いします。


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