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絆創膏ヌードが好きです

更新が空いてしまってすいません。ちょっと本業の方がドタバタしておりまして(汗)

「高橋真弓のおしおき」でも局部隠しに絆創膏を使っていましたが、私はこの絆創膏で恥ずかしいところを隠すというのが大変好きなんですね。
 おそらく永井豪先生の「あにまるケダマン」に出てくる絆創膏姉さん(貧乏で服が買えないので乳首と股間を絆創膏で隠している薬局の娘)のインパクトがあると思うのですが、いわゆる着エロの中でも、この絆創膏で隠すというのが、一番興奮します。
 同志である安田理央さんも同じ思いのようで、安田さんもお仕事にかこつけてたくさんの絆創膏ヌードを撮っているようです。
森下くるみさんの絆創膏ヌード

 これは某雑誌のグラビアで撮影したという森下くるみさんの絆創膏ウェイトレス。こんな姿でウェイトレス、しかも森下くるみさんという極上の女性がモデルという素晴らしい写真ですね。惜しむらくは、パイパンではないので、股間の絆創膏が大きすぎる点でしょうか。パイパンに絆創膏が最高なのですけど、なにしろ森下くるみさんですから、そこまで求めてしまってはバチが当たりますね(笑)。
 しかしネットを探してみると、実写でもCGでも、たくさんのパイパン絆創膏の画像が見つかります。同じような趣味の方も意外に多いのかもしれませんね。絆創膏ヌードのビデオも作ってみようか、なんてことをつい考えたりします。

二村ヒトシ監督とシルベスタ・スタローンと…

 hopeさんのblog「AV女優川上ゆう ( 森野雫)さんを勝手に応援ブログ」で、二村ヒトシ監督に触れているエントリーがあるのですが、その中で重度の中二病監督として、二村監督とシルベスタ・スタローン(!)と並んで、なんと私の名前が…。これはあまりにも畏れ多くて恐縮です。スタローンはともかく(笑)、二村さんは私の尊敬するAV監督の一人ですので、もちろんこうやって名前を並べていただけるのは嬉しいのですが、それよりも申し訳ない気持ちになってしまいます。
 しかもこの件が二村監督ご自身のブログでも触れられておりまして、なんと二村監督は私のことを知っているようなので…。ああ、もううれしいやら恥ずかしいやら! 
 長く生きていると、いいこともあるのですね。ここ2年ほどの出来事は、本当に夢のようです。

 ちなみに私の場合は中二ではなく、小学生の時に読んだ「イヤハヤ南友」「けっこう仮面」を引きずっているので小五病くらいですが…(笑)。

 と書き込みをしようと思ったら前のエントリーでhopeさんご自身がこのことをコメントして下さっていました。hopeさん、ありがとうございます!

 さて、これからまた秋葉原サンショップさんに納品に行って参ります。「高橋真弓のおしおき」シリーズ、まだ売れ行き好調のようなのです。ありがたいことです。 

「AV女優川上ゆう ( 森野雫)さんを勝手に応援ブログ」 
http://hope64.blog40.fc2.com/


「流れよ我が愛液、と女優は言った。」AV監督二村ヒトシのブログ
http://blog.livedoor.jp/nimura_hitoshi/



M女の台詞にも萌えます

 前に書いたように新作は「羞恥の教室」の映像化です。私は清純な少女が無理矢理に辱められて羞恥に悶えるというシチュエーションが一番興奮するのですが、Mっ子のいじらしい台詞にも大変興奮します。「羞恥の教室」の藤井と忍の調教シーンなどは、正にその嗜好を文章化したものです。新作では女の子にこういった萌える台詞をいっぱい言ってもらおうと、「羞恥の教室」の原稿から台詞を抜き出してシナリオ化しています。
例えば、こんな台詞。


「1年S組の仲村忍は、先生のアナル奴隷です。忍はお尻の穴が一番感じる変態です。私のお尻の穴をいっぱいいじめて下さい。お願いします」
「あっ、あっ、あっ、ああんっ。お尻の穴の中まで、舐められてるなんて……、死んじゃいそうに恥ずかしいっ」
「し、忍は、恥ずかしい姿を見られるのが、す、好きなマゾです。先生、どうか、私がう、うんちを、するところを、み……見て、下さい」
「ああ、先生、こんなところ見ても、忍のことを嫌いにならないでくれますか?」


ああ、もう萌えちゃいますね。こんな台詞をM女さんに言われたら、もう死んでもいい?(笑)

新作DVDについて

また新しい自主制作DVDを作ろうかと考えています。
今度は「高橋真弓のおしおき」ではなく、「羞恥の教室」をベースにしたものです。藤井と忍の調教プレイを撮影したという感じで、今までの作品の凌辱的な羞恥責めではなく、あくまでも愛情に満ちたアナル羞恥プレイ。
恥ずかしいのに感じてしまうというM女も魅力的ですよね。
実はこのテーマにぴったりの(つまりM性の高い)モデルさんとめぐりあえたのです。
いつもとはちょっと路線が違うので、反応がちょっと心配なのですが、まぁ、自主制作ですから、好きなことをひっそりとやってみようと思っています。

「羞恥の教室」第十章突入

Webスナイパー

GW、皆様いかがお過ごしでしょうか。私は本業の業種上、GWと言ってもあまり休めないのですが、それでも家族サービスらしきことはしてみました。

Webスナイパーで連載中の私の小説「羞恥の教室」がいよいよ第十章に突入しました。
気がつけばもう55話。物語は佳境に入ってきたのですが、まだ当分エンディングを迎えられそうにありません。WebスナイパーのI編集長からは「好きなだけ書いてもらって構わないですよ」とありがたい言葉をいただいているのですが、さて、どうなることやら…。いちおうラストの構想だけは固まっているのですが、そこまでどうやってたどり着くかは、かなり行き当たりばったりなのですよね。
考えてみると、小説らしい小説を書いた経験もないままにいきなり週刊連載というのは、無謀な話ですよね(笑)。いや、AVでもそんな感じだったのですけれど。まぁ、やってみれば(クオリティはともかく)人間、なんとかなるものですね。

7章に渡って藤井先生からのラブラブな調教を受けて幸せだった忍ちゃんですが、9章以降は見知らぬ男たちからひたすら辱めを受けているのです。作者としても、なんだか書いていて可哀想になってきます(笑)。

ところでこのblogにもコメントを寄せていただいているKOHさんがご自分のサイトで小説を開始しました。「羞恥令嬢・愛」。まだ序章ですが、M女性とS男性の愛に満ちた調教が展開されていくようです。
ヒロイン愛さんの設定がモロに私のツボです。これから楽しみに読ませていただこうと思います。
興味がある方はぜひ!
「吹雪の妄想小説」
http://hp10.0zero.jp/231/bifrost/

笠木忍さんの魅力について

桃花少女 笠木忍

 先日、古書店で「桃花少女」(大洋図書)を購入しました。ご存じ、笠木忍さんの写真集です。美少女SM写真集と名打たれているように、制服姿でのSMカットが満載です。縛られ下半身を剥き出しにされて路上に立たされている姿、体育倉庫でブルマーを下ろされて豊かなヒップを晒されている姿、日本家屋でおしおきされている姿。どの写真も素晴らしいです。彼女の魅力である薄幸そうな寂しげな表情が活きています。

 私にとって、笠木忍さんは理想のM女の一人です。今も書きましたが、とにかく表情が素晴らしいのです。幼くも整った顔立ちに、自分の運命をあきらめてしまったかのような哀しげな表情。そしてふっくらとした幼児体型も更に痛々しさを感じさせてくれます。正に苛められるために生まれてきた少女としかいいようがありません。つい苛めたくなってしまう不思議な魅力があるのです。

 笠木忍さんは無修正作品にも多数出演しているので、性器を拝見することもできるのですが、実に綺麗ですよね。淡いピンク色で、小さくて可憐という言葉がぴったりの割れ目。アナルもまた美しく整っていて、最も美しい局部を持つ女優さんの一人だと思うのです。

 彼女を撮影したことがあるという安田理央さん(羨ましすぎます!)によれば、素の彼女もイメージ通りの大人しく初々しいタイプなのだとか。ただ、実際にはそれほどM性は強くないらしいとのこと。でも、あの表情はM女でなければ出せないと思うのですよね。

 お気づきの方もいらっしゃると思いますがWEBスナイパーで連載中の私の小説「羞恥の教室」のヒロイン、仲村忍は笠木忍さんをモデルにしています。女子高生の笠木忍さんにご主人様と慕われたら…という私の妄想を具現化しました。ちなみにルックス的には、仲村みうさんも参考にしています。それで仲村忍という命名は我ながら安易だなぁ(笑)。

 ちなみに最近、またモデル業に復帰されたようですが、ずいぶん大人っぽく美しい女性になっていますね。これはこれで魅力的なのですが、私としてはやはり、全盛期の彼女の初々しい可憐さに最も惹かれます。

映画「紅薔薇夫人」を見ました

紅薔薇夫人

先日、レンタルビデオ店で、ふと「紅薔薇夫人」を借りて見ました。原作の「紅薔薇夫人」(肉の顔役)は、団鬼六先生の作品の中でも最も好きでしたし、主演の坂上香織は好きなタイプではあったので興味はあったのですが、まぁ、どう考えても期待は出来ないだろうなと思い、スルーしておりました。
 でも、まぁ、レンタルなら期待ハズレでもたいした出費ではないしということで、たまたま目についたので公開から2年目にして、見てみました。

 やっぱり期待通りというか、まったくもって抜きどころの無い映画になってましたね。原作の「肉の顔役」はひたすらネチネチと美しい母娘を羞恥責めにかけていく過程が素晴らしく、個人的にはアナル責めが多いところが気に入っていました。もちろん映画版でアナル責めを期待していたわけではないのですが、もう少し羞恥描写に力を入れてもらえなかったのか…。団先生の作品の素晴らしさは、羞恥描写につきると思っているのですが、どうも映画の制作者という人たちは、別のところを見ているみたいなんですよね。緊縛して犯せばいいと思ってるんでしょうね。緊縛の美しさっていうのは、団作品ではあまり重視されていないはずなんですが…。

 唯一、いいなと思ったのは、坂上夫人がヤクザたちの前で和服を脱ぎ捨てて全裸になり、思わず手で胸と股間を押さえてうずくまるシーン。ムチっとした坂上香織の肉体が最も美しく映えていました。それは単に私があのポーズが好きだからというだけかもしれませんが(笑)。
 あと、娘の由美子役の清水光さんが、あまり美しくないという感想が多くみられています。それ自体は私も同感ではありますが、ちょっと野暮ったい感じの清楚さはあるような気もします。パンツがすごくダサいデカパンだったのは、よかった(笑)。

 そういえば、ピンクパイナップルから団鬼六原作のVシネマがたくさんリリースされているのですが、これはどうなんでしょう。はじめから期待はしておりませんが、ちょっと見てみたい気も…。

 ちなみに杉本彩版「花と蛇」は全く見ておりませんし、興味もありません。どう考えても、静子は杉本彩ではないですよねぇ…。

びっくりしました/いよいよ撮影

アクセス記録を見てびっくりしました。
普段は一日500〜600アクセスなのですが、日曜日にいきなり7525アクセスに跳ね上がっているのです。どうも「ゴルゴ31」さんをはじめとする多くのニュースサイトで「永井漫画における浣腸シーン」のエントリーが取り上げられたからのようです。
ありがとうございます。しかし、普段は地味にひっそりとやっているblogなので、なんだかちょっと恐いほどです(笑)。

さて「高橋真弓のおしおき3」の撮影はいよいよ今週です。現在、最終プランを練っているところです。

・セーラー服での剃毛(これはボーナス映像用)
・恥ずかしい部分を隠しながらのセーラー服脱ぎ。
・力いっぱい股さき機の刑(何バージョンも撮ります)
・大の字での快感責め(じっくり、ねちねちと責めます)
・浣腸フルコースの刑
 ・四つんばいでお尻を高く上げたポーズでのグリセリン浣腸〜排泄
 ・仰向け大開脚での大量浣腸、うずらのたまごorソーセージ挿入、空気浣腸
 ・首輪をつけて四つんばいで歩かせた上で排泄

というメニューの予定です。とにかく力いっぱい股さき機の刑と浣腸責めをじっくり撮ろうと思っています。

今年は「高橋真弓のおしおき3」を

遅ればせながら、あけましておめでとうございます。

昨日、秋葉原のサンショップさんに「高橋真弓のおしおき」1,2を納品して参りました。もう発売から一年以上たつのに、まだ売れ続けているのです。ありがたいことです。
サンショップ店長さんから「早く3を」という嬉しいお言葉を頂きました。

ここのところ商業メーカーさんで撮らせていただいていますが、やっぱり私の原点は自主制作の「高橋真弓」。そろそろ新作を作りたいという気持ちが強くなって来ました。

最近CMFNという言葉を知りました。
「Clothed male naked female」の略、着衣の男性、裸の女性という意味です。 つまり女性だけが裸という状況。これを好む趣味のことなんですね。正に私の嗜好です。男は決して裸にならない。商業メーカーでの作品では難しいと思いますが、自主制作DVDでは、これをきっちりと貫きたいなと思っております。

さて「3」は、どんな作品にしようか、色々考えております。毎回やっているけれど、まだ完全に描き切れていない浣腸にこだわったものにしようかな、という感じではあるのですが…。

リクエストなどありましたら、ぜひお聞かせ下さい。

「江美子・隷歌」連載開始!

大の字江美子

前作「奈津美・哀歌」に続き、「セーラー服淫肛羞恥地獄2」の小説版「江美子・隷歌」が「Webスナイパー」にて連載が開始されました。毎週金曜日掲載予定です。
こっちの連載が始まっても「羞恥の教室」も連載続行。つまり月曜・金曜と二つの小説を「Webスナイパー」で同時連載することになってしまいました…。果たして私は落とさずに連載できるでしょうか…(笑)。

前作同様、今回も「セーラー服淫肛羞恥地獄2」のキャプチャー画面満載でおおくりしますので、気に入ったら、ぜひAVの方もお買い求め下さいませ。

そして「セーラー服淫肛羞恥地獄2」はいよいよ明日発売。みなさま、どうかよろしくお願いいたします!

聖スパルタ学園 高橋真弓しおき大全集

私の自主制作AV「高橋真弓のおしおき」は、けっこう仮面の出てこないけっこう仮面モノという少し変わった作品(本人は変わっているとは思っていないのですが・・・)なのですが、同じ趣向の同人誌がこの夏のコミケに出品されました。
すなわち高橋真弓オンリー本「聖スパルタ学園 高橋真弓しおき大全集」です! 発行は軍曹とで〜なみっく・プロ。某サイトでは、しおき軍曹名義で活躍なさっている方です。

「高橋真弓しおき大全集」という副題だけでも、たまりませんが、内容がまた素晴らしい。独特のタッチ(真弓ちゃんも、かなりグラマラスです)で描かれるおしおきの数々。原作をアレンジしたものや、オリジナルのおしおき(浣腸責め!)。原作では未遂に終わったおしおきも遂行されています。とにかく涙目で羞恥にあえぐ真弓ちゃんの表情が最高です。恥ずかしながらこの本を読んでいる最中、勃起しっぱなしでした。

いや、本当に怖くなるほど、私とエロのツボが同じなんですね。実は軍曹さんとメールのやりとりをしているのですが、彼も「セーラー服淫肛羞恥地獄」を見て下さっていて、趣味の近さに驚いていたとか(笑)。ずっとサポートしていただいている安田理央さんもそうなのですが、趣味が同じ人というのは、いるもんですねぇ。

我々マユミストとしては、「けっこう仮面の主役はけっこう仮面にあらず、高橋真弓のおしおきにあり!」の主張を世間にアピールしていきたいと思います!

ちなみに「聖スパルタ学園」通販ご希望の方は、
gunso_denamic@ybb.ne.jp
までお問い合わせ下さい。
聖スパルタ学園より
| 2007-08-27 | 電人のひとりごと | コメント : 2 |− |

色々動き出しています

更新が滞っておりましてすいません。
本業、そして電人としての活動、共に多忙になっておりまして…。

とりあえず電人としての新作ビデオのプロジェクトはベイビー・エンターテイメントさんの方で進んでおります。先日、ベイビーのshin1babyさんのblogでも書かれていたから、もう公表しちゃっていいのでしょうね。
いや、実はまだ、私がプロットを練っている段階なのですが。私にとってはAVは、女性の羞恥の台詞、そして男の羞恥をあおり立てる台詞が全てなので、プロットといっても、ほとんど台詞まできっちり書いたシナリオなんですね。それを書かないと、イメージが浮かんでこないのです。なので、ちょっと時間がかかってます。でも、もう後、少しです。ごめんなさいshin1babyさん。

それから、もうひとつ某メジャーメーカーさんからも、お話をいただいてしまいました。今週、打ち合わせに伺うことになっているのですが…いったいどうなることやら…。

Webスナイパーでの連載小説「羞恥の教室」も快調です。もう連載10回近くなるのに、本番はまだ一回もありません!(笑) 男性のペニスも一度も登場してません。こんな小説でいいんでしょうか、Webスナイパー様。

それから、よくお問い合わせをいただくのですが、自主制作DVD「高橋真弓のおしおき」シリーズは、まだ販売しておりますよ! 購入希望の方は
denjinkoba@livedoor.com
までメールを下さい。
「1」「2」共にDVD-R 50分 6000円(送料込)、2巻セットで1万円(送料込)です。

「ハレンチ学園 ザ・カンパニー」連載開始

「ビジネスジャンプ」で「ハレンチ学園 ザ・カンパニー」なる新連載がスタートしました。これで何本目になるのかわからない永井豪リメイク物です。あの「けっこう仮面ピーチ」の悪夢がよみがえり、全く期待はしていなかったのですが、これなかなかイイ感じですね。舞台は会社になり、絵も今風の洗練されたタッチなのですが、原作の「バカでエッチ」なムードが活かされています。ちょっと期待しちゃいますね。

月刊少年ジャンプが休刊

「月刊少年ジャンプ」が6月6日発売の7月号で休刊するそうです。
私たちにとっては「けっこう仮面」が連載されていたということで、永遠に心に残る雑誌でした。当時はあの分厚い背表紙を見ただけで、「けっこう仮面」を連想して興奮しましたからね(笑)。

新作「けっこう仮面」

またVシネマで「けっこう仮面」の新作が作られるようですね。今回は、小澤マリア、北村ひとみ、範田紗々、寧々といったAV女優を起用しているとのことなので露出度は高そうですね。個人的には、けっこう仮面はどうでもいいから、エッチなおしおきシーンを期待したいところです。これまでの実写版は、おしおきシーンが全然ダメなんですよね。高橋真弓が、グラビアアイドルだったりしてハダカがなかったりで。

団鬼六先生の「肉の顔役」を坂上香織主演で映画化した「紅薔薇夫人」もDVD化されたので見てみようかなぁと思っているのですが、あんまり評判はよくないですね。私は「肉の顔役」は、「花と蛇」以上に好きな作品なんですが(団先生自身も「肉の顔役」の方がお気に入りらしいです)、あれを忠実に実写化してくれたら、本当にすごくなるのに・・・。あの母娘のアナル舐め合いシーンなんて思い出すだけで勃起してしまいますもん。まぁ、坂上香織にそこまでは期待してませんが(笑)。

はじめまして

435426.jpg


はじめまして。私は都内在住の40歳の自営業者です。
中学生の時にSM雑誌を手にしてから、自分の性癖に気づきました。

女性が羞恥責めにあうシーンに、たまらなく興奮するのです。
清純な少女がいやらしい男たちによって拘束され、裸にされ、
最も隠しておきたい部分を晒される。
さらには浣腸されて、人間として決して見せてはならない姿を男たちの目に晒してしまう。
そんなシーンに興奮するのです。はっきりいって、普通のセックス行為などは、あまり興味はありません。フェラチオシーンなども不要です。
私の女性が羞恥に悶えるシーンのみです。

いちおう女性とのおつきあいも人並みにありますし、セックスの経験も人並みにあります(現在は妻帯者ですし)。でも、セックスの最中も、実は頭の中では、SM小説などで読んだ女性の羞恥シーンを思い浮かべているのです。そうしないと勃起も射精もできないのですから…。

高校生の頃から、SMビデオはずいぶん見てきました。セーラー服の少女(当時は美少女、というのは難しかったですね)が縛りあげられて浣腸される…。そんな夢のようなシーンが実写化されているのです。これが興奮しないわけがない…はずなのに、いつも今ひとつなのです。それは羞恥心の欠如です。私は浣腸責めは好きなのですが、スカトロマニアでは無いので排泄物自体に興奮するわけではありません。あくまでも、強制排便という究極の羞恥に悶える女性の姿が見たいのです。羞恥心無しの排泄は、ただの排泄です。
どうしてSM小説ではおなじみの「ああ、見ないで」の一言がないのだろう。私はずっと不満に思っていました。
なので、どうしてもSMビデオよりも、SM小説を好むようになります。団鬼六先生はもちろんのこと、杉村春也先生と結城彩雨先生の作品は、ほとんど揃えて何度と無く読み返しております。成人マンガもかなり買うのですが、あまり羞恥を描いたものが無いのが残念です。
しかし、それでもやはりビデオを見てしまうのです。どうせ満足できないのだろうと思いつつも、やはり実写の迫力は捨てられません。中には「これは!」と思うシーンも、たまにあるからです。そうしたシーンだけをかき集めて編集したりしてました。

いっそ、自分で理想のSMビデオを撮ることが出来ないことか…。ずっと夢見ていたことですが、私はAV業界ともSM業界とも縁の無い一般人です。実はSMプレイっぽいことをさせてくれるパートナーも、これまでには何人かいたのですが、ビデオ撮影は許してくれませんでした。
しょせんは見果てぬ夢なのか…。そうあきらめていたのですが、つい最近、この夢を実現できるかもしれないチャンスが巡ってきたのです。それは幸運な出会いがいくつも重なってのことでした。
今、私の胸は二十年来の夢がかなうかもしれない興奮で高鳴っています。

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小林電人

小林電人

羞恥シーンにしか興奮できない男です。長年SMビデオを見続けて来ましたが、満足できる作品にはめぐり合うことが出来ませんでした。ならば自分で作ってしまえと考えましたが私は、ビデオ制作に関しては全くの素人。ところが、自分で理想のSMビデオを撮影するチャンスにめぐりあえたのです。
全くの素人からAV監督になってしまった小林電人の制作日記です。

自主制作DVD購入希望の方は「羞恥専門 小林電人公式サイト」
現在「Webスナイパー」にて小説「赤い首輪」を週刊連載中です。ぜひご覧下さい。
http://sniper.jp/index.php

メールはdenjinkoba@gmail.comまでよろしくお願いします。


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