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高橋真弓のおしおき 第二話 剃毛

「お前のような劣等生が一人前に毛を生やしているとは生意気だ」
しおき教師はカミソリを真弓の目の前に見せた。真弓はそれがどういう意味を持っているのかに気づくと真っ青になる。
「いやっ、そんなのいやっ!」
「若草刈りの刑だ。イヒヒヒ」



しおき教師はシェービングクリームを取り出すと、真弓の股間へと吹き付ける。
「ああっ」



真弓のうっすらとした繊毛は泡だった白いクリームに完全に覆われた。大きく広げられた少女の股間がクリームだけで隠されている姿は、全裸よりも卑猥に感じられる。





「さぁ、お前の若草をキレイにしてやるぞ」

カミソリが肌に当てられる。その鋭い刃はジョリジョリと音を立てて真弓の繊毛を剃り落としてゆく。思わず腰を動かしてカミソリから逃れようとする真弓にしおき教師は怒鳴りつける。
「危ないぞ。動くんじゃない。大事なところが切れてしまうぞ!」
「ああ、いやぁ…」

もう真弓は自分の陰毛が剃り落とされていくのを、じっと耐えるしかないのだ。


刃が動く度にツルツルとした白い肌の面積が広くなっていく。


「ほ〜ら、キレイになってきだぞ、高橋」
「う、うう…」

もうクリームは肉唇の部分にしか残されてはおらず、その周囲は肌が剥き出しになっている。真弓は絶望的な気持ちになっていた。


「ふふふ、もうすぐ完成だ」






しおき教師はティッシュでクリームを拭き取っていく。






「ようし、綺麗になったぞ。どうだ、嬉しいか高橋真弓。劣等生にぴったりの赤ん坊みたいに可愛らしいおまんこになったぞ」
「ああ…。もうだめ…」



無毛の股間の中央にくっきりと肉の裂け目が走っている。痛々しくも美しい光景だった。


しおき教師は指を伸ばし、その裂け目を押し開いた。


「ああっ、いやぁっ!」

性器を触られたショック、そしてそこを広げられてしまった羞恥に真弓は叫んだ。
「おお、綺麗なピンク色じゃないか」

遂に肉壁までさらけ出されてしまった。鮮やかな桃色の粘膜が複雑な形に折り重なっている。この可憐な少女の裸身に、こんなに生々しい部分があるとは信じられない。
「しおき教師の前でこんなところまで晒すのはどんな気持ちだ? 恥ずかしいか?」

言うまでもない。真弓は今までの人生の中で、これほど羞恥に身を焦がしたことなどなかった。


「だがお前は肌を晒すだけでは済まんのだぞ。おしおきはこれからが本番だ。もっともっと恥ずかしい目に合わせてやるぞ。イヒヒヒ」


つづく

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小林電人

小林電人

羞恥シーンにしか興奮できない男です。長年SMビデオを見続けて来ましたが、満足できる作品にはめぐり合うことが出来ませんでした。ならば自分で作ってしまえと考えましたが私は、ビデオ制作に関しては全くの素人。ところが、自分で理想のSMビデオを撮影するチャンスにめぐりあえたのです。
全くの素人からAV監督になってしまった小林電人の制作日記です。

自主制作DVD購入希望の方は「羞恥専門 小林電人公式サイト」
現在「Webスナイパー」にて小説「赤い首輪」を週刊連載中です。ぜひご覧下さい。
http://sniper.jp/index.php

メールはdenjinkoba@gmail.comまでよろしくお願いします。


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