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DVD「生贄夫人」を購入

生贄夫人

「紅薔薇夫人」で不完全燃焼な気持ちになってしまったので、「生贄夫人」のDVDを買ってしまいました。1974年に公開された谷ナオミ主演の日活ロマンポルノ作品です。公開から10年近く経ってからですが、高校生の時に名画座で見ました。
 谷ナオミ主演のSMロマンポルノは数多く撮られていますが、その中でも傑作との評価が高い作品です。

 少女への猥褻行為により逮捕された夫が3年ぶりに帰ってきて、谷ナオミを山中の廃屋へ監禁します。そしてSM的に調教してゆくという話なのですが、個人的には谷ナオミよりも共演の東てる美の浣腸シーンに感動しました。心中しそこなったカップルが、変態夫に捕まってしまい、少女は恋人の目の前で浣腸させられてしまうのです。お尻を突き出した格好で吊られた東てる美は、パンティを引き下げられ、剥き出しになった菊花へとガラスの浣腸器で薬液を注ぎ込まれ(どうもクレゾール液のようですが、それは危険なはず…)、苦悶と羞恥の表情を浮かべつつも耐えきれなくなり、谷ナオミが押し当てたビニール袋の中に排泄してしまうのです。もちろん今のAVとは違うので、肛門も見せないし、浣腸も排泄も疑似です。しかし、必死に便意に耐える東てる美の表情と緊迫感のあるカメラワークは、今のAVの派手な浣腸シーンよりも、よっぽど興奮させてくれるのです。

 どんなに大量の浣腸をして、肛門も便もはっきり見せてくれたとしても、あっけらかんとした表情で「お腹痛い、うんこ出る」などと言いながら羞恥のかけらもなく排泄されては、何の感動もありません。むしろただ汚いだけです。それならば疑似で演技であろうとも、ロマンポルノの浣腸シーンを私は支持します。
 聞けば、この時、東てる美はまだ現役の女子高生だったとか! 確かにこの映画での東てる美は大変初々しく、可愛らしいのです。こんな少女が羞恥に悶えながら浣腸・排泄を見せてくれるのですから、興奮しないわけがありません。

 また、前半には谷ナオミがトイレ(もちろん和式です)で、自然排泄をするシーンもあります。排泄自体はほとんど画面に登場しませんが、恥じらうその表情も実に素晴らしいです。そして一瞬だけ黄色いモノが見えるのが衝撃的な印象を与えます。

 この「生贄夫人」は、日活SM作品の第二作目にあたるそうです。以降の作品でも、何度か浣腸シーンは登場しますが、私が知っている限りでは満足できるのは同じく谷ナオミの「縄地獄」、真咲乱「蛇と鞭」くらいでしょうか。私はあまり日活ロマンポルノには詳しくないもので、もし他の作品で秀逸な浣腸シーンをご存じの方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えていただきたいです。

コメント

いい作品ですよね 私は団鬼六監修・SM大全集で 東てる美さんのそのシーンみたんですけど初めて見たときのあの 興奮は今でも忘れられません。
高校生くらいのとき今では考えられないくらい規制のゆるいレンタルビデオ屋さんで借りてみました。
私も何本かDVDを買ってきて見たのですが 当時の興奮がイマイチよみがえらず残念な思いをしたため今では いい思い出で終わらせれる様 買うのは控えております。
当時は麻吹淳子さんなんかは、こんな綺麗な女性がこんなことするなんてなんてと思ったものですが今見てみると 最近のAVに慣れたせいか そんなに美人に思えませんでした。
思っているより優秀な私の自家製コンピューター(脳)がそこいらの フォトショッパーより優秀に美化して記憶に残してくれてるみたいです。
しかし そんな私ももう一度見てみたい作品がありまして・・・
それは 麻生かおりさん主演の花と蛇 地獄編でして たぶん私が一番最初にみたSMビデオでその興奮は強烈でした。
あのビデオで 今の私の性癖が出来上がったといっても過言ではない作品でした。
当時文庫本の花と蛇が出てまして愛読していたのですがその表紙のモデルさんが麻生さんでそれは美しい表紙でした。
しかし ビデオではイメージと違い 風俗でいう パネマジをくらった気分でしたが 内容は素晴らしく今でもあの興奮を超える作品にはなかなか出会えません。

毎度毎度 自分のブログより長い駄文を書きつらえまして申し訳ございません。
これに懲りずまたお付き合いください。

はじめまして。
私は映画館でこの作品を見ました。団作品の浣腸シーンでは麻吹淳子の女教師縄奴隷が好きです。監督は西村昭五郎だったと思います。
映画化されてませんが結城彩雨の作品を映像化できないものでしょうか。
主演女優ですが、?紫彩乃(今は夢乃春香)?金子りさ さんです。熟女系ですが何かしっとりした感じが素敵な女性です。
AVではなくて何か演出されているストーリー性の高い作品が見たいのです。

コメントありがとうございます。
>hope64様
確かに今のAV女優に比べると、当時の女優さんはルックスのレベル的には落ちるかもしれないのですが、やはり羞恥の演技などは優れているように思えるのです。
「花と蛇 地獄変」は確か、もっとも原作に忠実な(というか、唯一)映画でしたよね。

>SM大好き様
麻吹淳子「女教師縄奴隷」は見ているはず。どんな浣腸シーンでしたっけ? 調べてみなければ…。
結城彩雨氏の世界は、実は拙作「穴牝奴」で挑戦しているのですが、あのダークなムードは難しかったですね…。

東てるみさんの浣腸シーン良いですね。
私も、ビデオ持っています。
他に気に入っている作品ですが・・
私は長坂しほりの「人妻なぶり」の浣
腸シーンが好きです。

日活ロマンポルノは監督も結構本格的で、演技がしっかりしてる点、ほんとに興奮します。今のAVは1回きりみたいな感じで不満を持ってます。
個人的には熟女が好きで、彼女たちの羞恥シーンをじっくりみたいのです。日活作品で浣腸はなかったですが、志麻いずみなんかは最高でした。
AV女優さんは全体的に容姿のレベルは上がってるけど知性というか何か足りない感じがあります。そんな中紫彩乃さんはそそられます。作品の中で浣腸はされてますがおもしろくないんです。電人さんによっていい作品が見れたらうれしいものです。


はじめてコメントします

ロマンポルノの浣腸シーンなら…

真咲乱さんの『蛇と鞭』でしょうか

姉弟で拉致されて四つん這いに固定されて、弟の前で浣腸・排泄…

『見ないで!目を閉じて!』
と我慢して、最後には出してしまう。


無理矢理に、弟とAFさせられるシーンもオススメです。

ロマンポルノの浣腸シーン、思い出しただけでも興奮しますね。
東てる美、麻吹淳子、真咲乱、長坂しほり・・・など、全部好きです。

東てる美(生贄夫人)
恋人の前での浣腸、その恥ずかしさが伝わってくる作品でした。
欲を言えば浣腸液はクレゾールではなくグリセリンという設定でした欲しかったと思います。大量の汗をかきながら我慢する彼女の姿にはとても興奮しました。

麻吹淳子(女教師縄奴隷)
黒いビニールシートが敷かれたベットの上に四つん這いで頭を下につけお尻を高く持ち上げた姿勢での浣腸、理想の姿でした。
ベットの横には便器、浣腸器、グリセリンのビン、薬の入ったビーカー、本当に素晴らしいシチュエーションでした。
薬に耐える姿も素晴らしかったと思います。

真咲乱(蛇と鞭)
浣腸器での3回にわたるグリセリン浣腸。
お腹が大きく鳴って徐々に強まってくる便意を我慢する彼女の姿は素晴らしいと思います。「トイレに行かせて」と涙を流しながら体を震わせ我慢する姿は傑作です。
悪人に捕まって無理やり浣腸されたらこのような場面になるんだろうなと想像させられる作品でした。

長坂しほり(人妻なぶり)
便秘と偽られての夫の前での浣腸。

いずれの女優さんたちも素晴らしい浣腸演技でした。
ある投稿文にも書いてありましたが、実際に浣腸経験がなければあれほどの演技はできないものらしいですね。
私も同感です・・・ですから彼女たちが一人で浣腸を使っている姿を想像してしまうんです。

私も二人の書き込みにはすごく共感します。浣腸、我慢、排泄はもちろんやらせと分かってはいますが、本当に興奮します。
妄想の中で彼女たちを誘拐して本当にグリセリンを入れたいと思いました。どんなものを排泄するかどのような顔をして我慢するのかを見たいです。

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小林電人

小林電人

羞恥シーンにしか興奮できない男です。長年SMビデオを見続けて来ましたが、満足できる作品にはめぐり合うことが出来ませんでした。ならば自分で作ってしまえと考えましたが私は、ビデオ制作に関しては全くの素人。ところが、自分で理想のSMビデオを撮影するチャンスにめぐりあえたのです。
全くの素人からAV監督になってしまった小林電人の制作日記です。

自主制作DVD購入希望の方は「羞恥専門 小林電人公式サイト」
現在「Webスナイパー」にて小説「赤い首輪」を週刊連載中です。ぜひご覧下さい。
http://sniper.jp/index.php

メールはdenjinkoba@gmail.comまでよろしくお願いします。


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